あなたは

 

お子さんに

「学校イヤ」と言われて

 

新学期早々

困っていませんか?びっくり

 

 

 

この先1年

思いやられる気がして

 

気が重くなっているかも

知れませんがあせる

 

 

「新学期イヤイヤ」は

 

長い目で見ると

「チャンス」ですよキラキラ

 

 

 

 

 

 

まず

 

お子さんが

イヤなことに

 

「イヤ!」

 

と言えていることを

 

喜びましょう照れ

 

 

 

イヤなことを

「我慢する癖」がついていると

 

限界になってから

不適応を訴えるので

 

回復にも

時間がかかります…

 

 

 

新学期初めの

初期段階で

訴えられるということは

 

お子さんの心が

健全な証拠キラキラ

 

 

 

今から

対応できれば

 

きっと

今年度は

良い方向に進みますよ照れ

 

 

 

 

 

 

「学校イヤ」の

その後の展開は

 

ざっくり分けて

3パターン。

 

① だんだん適応

 

② イヤだと言いながら

 1年間を乗りきる

 

③ 適応できずに不登校

 

 

 

多くのママが

心配しているのは

 

「③不登校になる」

 

かな。

 

 

 

不登校に

ならないためには

 

どうしたら

いいのでしょう?びっくり

 

 

 

 

 

 

現状に

変化を起こすには

 

「本人」か

「環境」のどちらかに

 

変化が 必要。

 

 

 

お子さんに

 

「学校を

 イヤと感じるな!」

 

と言っても

 

感じるものは

仕方ないので笑い泣き

(これをやってしまうと、心の傷になる)

 

 

「環境」に

手を加える方が

 

早いケースが

多いと思います。

 

 

 

では

「環境」の

 

どの部分を

どのように

 

変えたらいいのでしょう?

 

 

 

 

 

 

お子さんが 感じている

「不快のタネ」は

何でしょうねぇ…

 

 

人間関係?

(先生、お友達、家族 etc.)

 

勉強面?

 

学校のルール?

 

 

 

お子さんの

本音を 聞き出しながら

 

タネを 特定できると

いいですねニコニコ

 

 

 

特定できたら

 

「不快」の度合いが

少しでも 薄くなるように

 

担任の先生や

スクールカウンセラーさんに

相談できるといいなぁ…

 

 

 

「こんなの無理よね」と

思うことでも

 

ダメ元で

相談してみて

 

 

学校として

何が「可能」で

何が「不可能」なのか

 

確認できると

糸口が 見えてきそう。

 

 

 

先生方も

 

座席に

配慮したり

 

課題や宿題を

調整したりして

 

 

お子さんのハードルが

小さくなるように

 

一緒に

知恵を合わせてくれると

思います照れ

 

 

 

 

 

 

新学期の

「学校イヤ」は

 

お子さんにとっては

きっと

こんなチャンス↓

 

①お子さんのキャパシティが

広がるきっかけ

 

②ストレスへの処し方を

トレーニングするきっかけ

 

③お子さんの特性に気づき

適した環境を見直すきっかけ

 

 

 

そして

 

ママにとっては

こんなチャンス ↓

 

お子さんの本音を
まっすぐ聴くきっかけ

ママが
他の人に 助けを求める
きっかけ

 

 

 

一件

ピンチに見える

「学校イヤ」も

 

実は

お子さんとママを

より「楽な世界」へ導く

チャンスですキラキラ

 

 

 

がんばるレーンから

一旦 降りて

 

軌道を

整理する時間を

持ってみてくださいねウインク

 

 

 

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(息子は 高校は楽しそうだけど、1日「お疲れ休み」を取りました… 自分の状態を把握できていて花マルです♪)

 

 

 

あなたのお子さんの

 

「学校イヤ」は

 

どんなチャンスになりそうですか?