原産国で育つ事が大事なこと | 愛知 名古屋・岡崎・安城・豊川・蒲郡・全国オンライン可能 本に載ってない事を教えるハーブティー教室

愛知 名古屋・岡崎・安城・豊川・蒲郡・全国オンライン可能 本に載ってない事を教えるハーブティー教室

自然治癒力を引き出す植物療法。
植物の力で、家族の健康、美肌、花粉症、アトピー、生理痛などの女性の悩みにアプローチ

ハーブティー教室開講中。資格取得可能。
オンライン受講も対応中。

ハーブにも、原産国があります。

例えば、マテならブラジル。

エキナセアならアメリカ。

ルイボスなら南アフリカ。

 

もちろん、違う国でも栽培はできますが、

成分が違ってしまいます。

 

マテは、世界三大瀑布と言われる、

イグアスの滝から流れ込んだ

肥沃な大地に育つから、

品質の良い、ミネラルの宝庫と

いわれるマテが育つ訳で。

 

でもね、地球温暖化の影響で、

植物の産地にも影響が出ているそうです。

 

昨日、コーヒー店を経営しているかたの

講演会を聞く機会がありました。

コーヒーの木というのは、

赤道を挟んだ地域で栽培されていますが、

寒暖差が激しいほどおいしいそうです。

それが、温暖化のせいで、平均温度が

上がり、危機的状況になっていると。

 

コーヒーも、原産国で育ったものが

おいしいはず。

それが、原産国で育たなくなったら・・・

 

 

私たちができることは、

地球温暖化防止の為に、

使い捨てのプラスティックごみを

使わないとか、

合成洗剤を使わないとか。

小さなことかもしれないけど、

それがいづれ大きなことになる。

できることからやっていきたいなと思います。

 

 

実はね、ハーブも原産国で穫れなくなって

きているんですよ。

まだ、マテはブラジル。

エキナセアはアメリカ。

ルイボスは南アフリカですが、

リンデンの原産国はドイツですが、

最近仕入れているリンデンは

ウクライナ産になっていました。

 

じわじわと、ここにも影響がでています。

やれることはやらないと。です。

 

 

 

 

メディカルハーブティー講座

7月スタート生 募集中

 

 

 

 

 

カウンセリングハーバリスト養成講座  

7/24、8/28、9/25、10/30、11/27、12/25

 

 


 

創業支援コース 日程はリクエストで決定します。

 

 

 

 

 

 

ダウンダウンお申込み、お問い合わせダウンダウン

https://ws.formzu.net/fgen/S61167969/

 

 

公式LINE ダウン

 

@ vzc1011a

友だち追加

 

 

 

 

今後の予定

●最新スケジュール
   → スケジュール

 

●お申込み、お問い合わせ

https://ws.formzu.net/fgen/S61167969/

 

岡崎市、豊田市、安城市、蒲郡市、碧南市、刈谷市、大府市、豊川市、豊橋市、

東海市、半田市、知多市、名古屋市・・・
多くの方にご利用頂いています。
 

 

 

ハーブティーのお買い求めはオンラインショップからどうぞ




  HPリニューアル!    
https://www.raconte-kondo

 

 

カウンセリングハーバリスト協会 HP

https://cha-raconte.info/