↓この記事で出てきた
この美味しそうな鍋
でね、藤川さんと
なんて、話してたんですよ。
「和して同ぜず」
鍋作るみたいなもんだなと書いてますが、
元ネタがありまして昔の中国の人もそのような例えをしています。
晏嬰(アンエイ)さんて方がこんなことを↓
羹(あつもの)というのはスープのことですね。
いろんな具材を煮込んで、やっぱりめっちゃ美味しいスープが出来るわけです。
役割はいろんな具材入れて煮込む、、土鍋?」
土鍋感。。。
一方ね
なんて言ってると
あたし、火だよ!」
そして土鍋て火にものすごい炙られるよね。。
はまりすぎててびっくりするわ。





