過去を手放せないのは、目的があるから。
手放せないのではない。
手放さないのだ。
手羽先ではない....
目的って何?
それは、自分を傷つけた人に仕返しすること
馬鹿にした人を馬鹿にし返すこと
裏切った人を裏切ること....
誰しも
自分がされたことを無意識に人にしてしまう
それは、無意識の目的です。
傷つけられた過去を持っている人は
誰かを無意識に傷つけてしまう。
そして、そのことに気づかないことすらある。
親に裏切られた
だから人を裏切ってしまう
人を信頼することなどできない
自分すら信頼できない
人と関わるのが怖い
いずれ裏切られると思う
だから自分から裏切る...
だから、自分がそうあっても自分自身を責めないで。
無意識に対して意識は介入できない。
だから、自分をいたずらに責めないで。
無意識にはそのような性質があります。
だから、意識的な努力ではうまくいかないのも仕方ありません。
無意識に影響を与えている
量子の情報にアプローチすることが速い解決になります。
手放せない過去が手放せるようになる。
そのとき、今夜の手羽先がもっともっと美味しく感じられる....
※手羽先は特に関係ありません♪
そゆこと!!
こちらは2021年の記事です

