なぜ、希望の党は惨敗したのかー
これはもう
マスコミで言われている通り
党主小池さんの発した言葉に尽きるでしょう。
言葉は人を生かしもし
また
殺しもするー
わたしも気をつけなければなりません。
「排除します」
よくもあなたそんな発言できましたなぁ〜と
よほど自信満々だったのでしょうねー
言葉の波動を観れば一目瞭然。
排除という言葉は大変重くて力が弱く
希望がない!
日本国民はそういうネガティブなエネルギーに対して
すごくセンシティブなのですね。
それが、日本人の良心の一部なのかもしれません。
そんな言葉を発する人に
いくら希望、希望と言われても
未来は託せないですものですね。
(トランプ大統領の発言にもそんな言葉が多いですが)
エネルギーには
起点に戻るという性質があります。
すなわち
ネガティブな意識から発したものはネガティブに戻る。
排除という言葉を使った小池さん
結局ご自分が排除されてしまったのですね。
現状がどうあれ
人を非難するところから始めないで
こうありたいという希望から
未来は創られるのです。
(選挙演説みたいだな)
「まっとうな」を繰り返した
立憲民主党の枝野さんの発言とは
雲泥の差ではないですかね。
まっとうな国になるために
まっとうにがんばってください!
ちなみに量子場調整はまっとうな技術です。
