
わたしは疲労で顔がやばいので、画像は割愛させていただきます
3日目をお願いした薫さんと
この度認定された方は、
宮城県は仙台市からいらっしゃった
ヒーラー慈音さん
美しいー
宮城といえば、まだ震災の爪痕が人々の心に
深く残っている地。
慈音さんは、3.11の直前に夢のサロンを
オープンしようと準備に追われていましたが、
歴史的なあの瞬間にすべてが崩壊し、
文字通り、流れていったのだそうです。
その後、自律神経が失調し、
さまざまなストレスで心身が弱くなっていく中
ネットでこちらを見つけて
「量子場調整?!これだ!!」
とビビビーっと電流が走り、3daysを受講するに至ります。
慈音さんの半生は、まさに映画が2本くらいできてしまうほど
波瀾万丈です。
彼女の生き様は、世界の動向に似ていて
経済や金融に価値を置く、物理的な世界から
現在の見えないものに価値を置く、
心の世界へと、移行するようになっていったのです。
ただ死なないように生きていくだけでは辛くて
なにかもっと価値のあることをやりたいと、
ずっと探していたんです。
でも、どれをやっていても中途半端で
いつも物足りなかった....。
量子場調整は、全部あるじゃないですか。
これこそ、わたしが求めてきたものなんです。
と語る、慈音さんの瞳は、
とても美しく輝いていました。
3日間連続で、ハードだったかもしれませんが、
波動を観察する力と動かす力は、確かなもので
最終日に院長も、
光がすーっと上から降りてきているような気がする。
波動が柔らかくてきれいです。
と、絶賛していました。
慈音さんが、この技術に出会うことによって、
彼女自身の人生が変わるだけでなく
その波及する力が
地域の人たち、震災で傷を受けた方たちにも
浸透していくようになると思います。
一滴のしずくでも、
やがて集まれば大海を形成するようになる。
わずかな個人の力でも、
関わる方たちに影響を与えていき
やがて、大きな集合意識の力を動かすようになる。
量子場調整は、まだまだマイナーな技術ですが
その精度の高さと、技術の力は確かなので
やがて、人々の意識を新しく組み替えていく
社会でも大きな力に成長していくでしょう。
3日目を担当した薫さんは、
NYで量子場調整を広めるヴィジョンがあり
一歩一歩現実に近づいています。
慈音さんの一人の意識も、
一人一人広がっていってきっと大きなものになっていくでしょう。
そんな夢と期待をみんなで話せた
素敵な夜でした。
慈音さん、ほんとうにお会いできてうれしかったです

わたしたちも、いずれ東北で量子場調整を行います!!