おはようございます。今日は晴れ。
モッコウバラが咲き出しました。
クレマチスモンタナ。
葡萄の巨峰、今年も宜しくね。
カシスの木が急に成長を始めました。
実もなり出したけど、この数ではカシス酒は無理![]()
昨日の写真。雨を吸収して、さらに成長!
イチジクも実がなりだしました。
イチジクとジューンベリーのアーチ。
チャイブも元気。後ろはニラです。
コンボ君がキャットミントの小径を散策中
ビックリして逃げた![]()
こんな時間が最高に幸せ。私の庭は、マイワールド![]()
子猫の時に、足を失ってしまったつくしちゃん。元気です![]()
前庭障害となってしまった峰子。傾いでます
お掃除用新聞の上で、存在アピール中。
這うように動いていたのが、フラフラしながらも立つようになりました。倒れながら、転がりながら、頭を傾げながら、必死で動いてます。食べます。
頑張れ!
南ちゃんは、口内炎用ステロイド軟膏を少しお口に塗りました。昼に塗り、夜になるとペースト状フードやパウチを食べ出しました。効果あり。ただ、効果は一日だけらしい![]()
弱い子ばかりなので、配慮が必要です。弱い子たちのお世話が生き甲斐です![]()
ところで、AIは面白い。間違えることもあるけどね。客観的意見を参考に、私の置かれている状況を考察してみました。
まず、都会から30年以上遅れた田舎にいます。私にとっては、固定資産税だけで住めるお金のかからない最高の場所です。ただ、可哀想な動物が溢れています。その子たちを救うボランティアを始め、魔界に突入しました![]()
最近、この違和感は奥が深いことに気付きました。田舎は、殆どが農村。また、歴史的に町に農村から嫁に来る。農村は動物の扱いが酷い。今も子猫を川に流している。
100年ほど前、どんな状況だったか。農村は、厳しい状況だったと聞く。
大正時代の歴史的建造物。誰が建てたの?調べると、ロシアの正教会が約半分と、士族や商家の信徒が出したらしい。
100年前には、士族がいたのだわ![]()
裕福な商家もあったのでしょう。
ところが、士族や商家の子どもは都会に学問を学びに行き、帰ってこない。それが続いて続いて、続いて〜、
そして誰もいなくなった!?となりそう![]()
いやいや、外国人が増えている![]()
虚しさを感じます。
農村部では、川に命を流す民同士が知り合いで、私に手術させた、引き取らせたなどなど笑い話になっている模様。
手術ではなく、殺すために室内に入れる犯罪者たちが、私を笑い話のネタにしているわけです![]()
100年間、時間が止まってるらしい。その人たちは、貧しい地から親族一同流れてきたり、農村部の子どもとして生まれ、実家近くの住宅を買ったなどで、現在は農家ではないが、気質は同じ。つまり100年前のままに生きる民。令和の法律を守らず、ボランティアだけ活用する民。
マジ酷過ぎる![]()
つまりは、100年前と同じ価値観や風習を守る民が大勢いる中、文化を育んだ民は都会に流出。
悲惨な状況なんです。100年前の方々の方が、文化的だったかもしれない。そんな気がします![]()
令和の今も、笑いながら命を川に流す民がいる。
町中も二極化。つまり、猫流しの歴史を持った人と、そうでない人と、内面の差は簡単には埋まらない。












