地球上に生きる動物の中で

 

人間が一番賢くありません。だから

 

動物たちに教わりましょう。

 

 

 

自然界の動物たちは

 

体調が悪くなれば飲まず食わず

 

ただひたすらじっと動かず

 

身体を休ませます。

 

これこそが最も簡単で最も効果的に

 

最も回復力を高める方法だからです。

 

 

 

 

人間はどうですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、ではまず初めに

 

「医薬」の常識についての暴露動画の

 

内容を要約・意訳してシェアします。

 

もう気づいている人も増えてるとは思いますが

 

気づいていない人にとっては

 

相当にショッキングな内容となります。

 

心してご覧ください。

 

 

出典

 

 

 

私は15年製薬業界にいました。

 

製薬業界の業務は

病気の「維持」

症状の「管理」です。

 

つまり製薬業界の仕事は

病気を『治すこと』ではありません

製薬産業は

人を治したくないんです。

 

なぜならそんなことしたら

儲けられないからです。

ビジネスとして成立しないからです。

 

それが最も顕著なのが精神薬です。

 

精神薬はそれを使う人々を

薬地獄に引きずりこんでいきます。

治さずただ

薬に依存し続けるよう

仕向けていきます。

 

私たち1人1人が

薬市場の背後にこのような

「意図・企み」が潜んでいることを

理解しておくことが重要です。

 

 

 

これまで、薬を飲めば病気が治る

 

と信じて疑わなかった方々。

 

その価値観は180度

 

ひっくり返ったかと思いますが

 

大丈夫ですか??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて・・・私は定期的に

 

牛乳の有害性について

 

お話させていただいてますが

 

ある幼稚園で開いたお話会で

 

保護者の方もいらっしゃったので

 

いい機会だと思い

 

こんな質問をしてみたことがあります。

(あ、園児たちに向けて、ね)

 

 

風邪をひいたり

ケガをしたりしたら

どうしますか?

 

 

そうしたらほぼ全員が

 

「病院(お医者さん)に行く!」

「お薬を飲む(つける)よ」

 

と答えました。

 

 

 

 

見事(な洗脳)だ!

 

と感心しました。

 

 

 

 

 

中に2人だけ

 

「寝る!」

「じっとしてる!」

 

と答えてくれた子がいて

 

すっごく嬉しくて思わず

 

「いいね〜」って

 

ウィンクしてしまった

 

私ですが(笑)

 

 

 

周りの子どもたちから矢継ぎ早に

 

「え〜!お医者さん行かないと

 治らないのに〜!!」

 

と言われてました。

 

 

 

 

 

あうっ、残念・・・

 

 

 

 

 

 

 

そうです、これこそ

 

the 同調圧力。

 

(designAC)

 

 

 

 

大人社会で起きていることは

 

しっかりと

 

子ども社会にも反映されてるな

 

と痛感した次第です。

 

 

 

 

この後、非難は覚悟で

 

「薬は風邪もケガも治しません」

「もちろんお医者さんも風邪やケガを 

 治せません」

 

という予定になかった話を

 

しちゃいましたが・・・

 

 

 

 

 

牛乳の有害性については

 

理解してもらえても

 

まだまだ現代医療を

 

盲信している方は多く

 

一部の保護者の方から

 

激しい反感を買ったことは

 

言うまでもありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

<医学の父、ヒポクラテスの格言>

 

(wikipedia)

 

 

人は自然から遠ざかるほど

 病気に近づく

 

病気は食事療法と運動によって

 治療できる

 

食べ物で治せない病気は

 医者でも治せない

 

人間は誰でも体の中に

 百人の名医を持っている

 

私たちの内にある自然治癒力こそ

 真に病を治すものである

 

健全なる体を心掛ける者は

 完全なる排泄を心掛けねばならない

 

 

・心に起きる事はすべて体に影響し

 体に起きる事もまた心に影響する

 

食べ物について知らない人が

 どうして人の病気について理解できようか

 

患者に発熱するチャンスを与えよ

 そうすればどんな病気でも治してみせる

 

人間がありのままの自然体

 自然の中で生活をすれば

 120歳まで生きられる

 

病気は人間が自らの力をもって

 自然に治すものであり

 医者はこれを手助けするものである

 

 

 

 

素敵ですね。

 

何よりも、人間が生まれながらに持つ

 

自然治癒力を最重要視する

 

ヒポクラテスの言葉はまさに

 

現代医学(西洋医学)の暴走に

 

警鐘を鳴らしていると思います。

 

 

 

 

 

 

でもおかしいですよね。

 

医者というのは皆この

ヒポクラテスの考え方や価値観に基づいて

その使命を全うしているはずなんです。

 

というのも

”ヒポクラテス全集”の中に

「ヒポクラテスの誓い」という宣誓文があります。

 

医師の職業倫理について書かれたもので

これは世界中の西洋医学教育において

現代まで語り継がれており

全ての医者がこれを宣誓してるはずなんです。

 

 

 

その誓いの中に

 

こうあります。引用

 

 

私は能力と判断の限り

患者に利益すると思う

養生法をとり

悪くて有害と知る方法を

決してとらない。

 

ん?

 

感染症の予防に有効であるという科学的根拠がないだけでなく

口呼吸による悪影響からかえって感染させやすくなったり

熱中症や低酸素脳症などの別の病気を引き起こしたりするマス苦を

健康な人にもつけさせるという愚行に出てるけど?

 

 

(Pixabay)

 

 

 

 

 

頼まれても

死に導くような

薬を与えない。

 

ん?

 

現在治験中で多くの副反応と死亡報告があり

長期的安全も保証されてないwaku珍(薬)を

半ば強制的に接種してるけど?

 

(Pixabay)

 

 

 

 

 

 

 

ヒポクラテスが今生きてたら

 

きっと泣くよ?

 

って私は思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さてさて。

 

 

 

 

ヒポクラテス先生も仰ってるように

 

すべての病気を治しているのは

 

薬でも医者でも

病院でもありません

 

私たち自身(の自然治癒力)です。

 

 

 

 

 

風邪をひいた時

 

薬を飲むかもしれない。

 

(Pixabay)

 

 

骨折した時ギプスをしたり

 

湿布を使ったりするかもしれない。

 

 

 

 

でも!

 

 

 

 

 

薬が

 

風邪を治しているのでしょうか?

 

ギプスが

 

折れた骨をくっつけているのでしょうか?

 

 

(illustAC)

 

 

 

 

 

薬もギプスも湿布も・・・

 

全て補助役として使われるだけです。

(補助になればまだいい方で

 根本的治療の邪魔になるだけの可能性も)

 

 

 

 

薬を飲んで治ったと思っている人

 

それは治ったのではありません。

 

症状を不自然な形で

 

無理矢理抑え込んだだけです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ところで

 

自然治癒力

 

という言葉ですが、実は

 

医学大辞典にも広辞苑にも

 

大辞林にも出てきません。

(自然治癒って言葉はあるんだけどね)

 

なんでだろうね。

 

 

 

 

 

 

医大の教育でも

 

自然治癒力を説くカリキュラムは

 

存在しないそうですよ。

 

なんでだろうね。

 

 

 

 

 

つまり現代医療にとって

 

この言葉はタブーってことです。

 

(Pixabay)

 

 

 

 

 

 

「自然治癒力の大切さを口にし

 

 薬物の過剰な処方を控える医者は

 

 ”東洋医学かぶれ”とか

 

 ”トンデモキチガイ”とみなされて

 

 はじかれる。うざがられる。

 

 だから医者はうかつに 

 

 その言葉は喋れない。」

 

 

 

大学病院に勤務する友人が以前

 

そう話していたのを思い出します。

 

 

 

宗教は、対立する宗教の欠陥を指摘して

 

反証する傾向があるが 


『現代医学教』は薬を使わない医者を 

「投薬の儀式を拒否した異端者」と見なし
反証の機会すら与えずに排除する

『現代医学教』の戒律は非常に厳しく 

アメリカ医師会の倫理規定では、
医学博士の学位を持つ者は 

「現代医学を信じない者」との親交はもとより
言葉を交わしてもいけないことになっている

 

(こうして医者は嘘をつく ロバート・メンデルソン)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自然治癒力というものは

 

全く目に見えないものです。

 

 

 

その見えないもので

 

病気を治すなんて

 

胡散臭いという考え方が

 

現代医療にも、また一般にも

 

広く根強く蔓延っています。

 

(目に見えるものしか信じられないなんて

 つまんないなあ〜)

 

 

 

とくに現代医療では

 

薬物に頼らず病気を治す手法は

 

正当な治療法ではなく

 

インチキ治療法

 

と捉えられています。

 

 

 

その証拠に

 

医者は必ずこう言います。

 

「お薬を飲まないと治りませんよ」

 

って。(それこそ大間違いですけど)

 

 

 

こういう動画を子どもに見せるのは断固反対。

洗脳以外のなにものでもありません。

 

 

 

 

 

現代ではどんな病気でも

 

自然治癒力で治った事例は

 

科学的根拠がない

非科学的で

でたらめな治療法

 

として片付けられます。

 

 

 

 

 

つまり

 

現代医学にどっぷり浸かった医者たちは

 

「自然治癒力」を教わらないから

 

分からない。

 

自分の知らないものは

 

とりあえず完全否定する。

 

自然治癒力は

 

目に見えないから

 

怪しい信じない

 

という言い分。

 

(この世の中

 目に見えてるものなんてほんの一握り。

 目に見えないものの方が圧倒的に多いのに・・・)

 

 

 

 

 

もっと悲しいのは

 

 

 

 

 

本当は自然治癒力の素晴らしさに

 

気づいているのに

 

それを公言して人々を

 

真の健康に導くよりも

 

カネを手に入れることを選ぶ

 

医者が多いってこと。

 

(Pixabay)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

くどいようですが何度でも言います。

 

 

 

 

 

 

 

病気を治しているのは

 

自らを癒す内なる力

 

自然治癒力です。

 

 

 

 

なのに、現代医療(世の中)の常識

 

病気は

医者」が

薬」を使って

「病院」で治す

 

ということになってしまっています。

 

 

 

 

 

上にも紹介しましたが、2500年前

 

古代ギリシャの

 

医学の父と崇められている

 

「医聖ヒポクラテス」は

 

 

 

「人は生まれながらにして

 100人の名医(自然治癒力)

 を持っている」

 

と言い

 

 

 

医者はそれを

 

手助けするだけ

 

と唱えています。

 

 

 

 

 

この言葉も

心に刺さりますね。

 

 

(超健康革命・名言の教え2より)

 

 

 

 

 

 

 

「自然治癒力」は

 

人間、動物、植物等

 

あらゆる生き物が

 

生まれながらに

 

備えているもので

 

「自己再生機能」

 

「自己防衛機能」

 

という二つの機能を

 

合わせ持っています。

 

 

 

 

病気にしても怪我にしても

 

弱った体を自然に

 

「再生して治す機能」と

 

さまざまな病原菌、ウイルスから

 

「体を守る機能」であり

 

これが「免疫」です。

 

 

(Pixabay)

 

 

 

 

 

病気を治すということは

 

いかにこの自然治癒力を引き出して

 

それらに頼るかであり

 

医師や薬

 

病院に頼ることではありません

 

 

 

 

 

 

 

 

<病気を作るのも

 治すのも自分>

 

 

 

私たちは「より便利に・より効率的に」

 

を求め続け

 

あらゆる科学技術を駆使してきました。

 

そしてその代償として、

 

最も大切なことを忘れつつあります。

 

 

それは

 

全ては自分が作り出し、そして

 

自分が壊す(消す)ことができる、という

 

ものすごくシンプルな原則です。

 

(Pixabay)

 

 

 

 

 

 

病気もそうです。

 

 

 

作るのは自分。

(原因は自分の中(内側)にある。)

 

治すのも自分。

(生まれながらにその力を持っています。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<洗脳から目覚めよ>

 

 

アメリカで民衆の医師と讃えられる

 

ロバート・メンデルソン博士は

 

言います。

 

(Amazon)

 

・現代医学の神は「死神」であり

 病院は「死の協会」である

 

・医学で評価できるのは
 1割の救命医療のみ。

 

・現代医学を構成する

 医者、病院、薬品
 医療機器の9割が

 この世から消えてなくなれば
 人々の体調はたちどころに
 よくなるはずだ。

 これは私の確信である。
 

・現代医学は
「オカルト」に陥っている。

 

 


この「オカルト」に陥っている

 

現代医学を盲信する人々はまさに

 

現代医学という宗教の「信者」であり

 

この「信仰心」によって

 

現代医療は支えられているといえます。

 

さらにそんな現代医学・現代医療は

 

「グローバル製薬企業」に支配されています。

 

 

 

冒頭の動画解説の通りですよ。

 

つまりどういうことかというと

 

「患者が治るか、治らないか」

 

という視点ではなく

 

「製薬会社が儲かるかどうか」という

 

その一点で治療法が決められるってこと。

 

 

 

 

 

ほら、思い出してみてください。

 

病院に行って

 

薬が処方されなかったことって

 

ほぼないでしょ?

 

いらない、って言ったら

 

すんごい不機嫌になる医者いるよね。

 

 

 

 

つい最近の経験ですが

私、階段でころびまして(笑)

しかも後ろ向きで。

 

(Pixabay)

 

咄嗟に頭は守ったものの

背中、腰、尻、足を強打したから

骨折してるかも、と思って

レントゲンを撮ってもらいました。

 

幸い大丈夫だったんですが。

(自分を褒める)

 

私としては

「折れてないか」

「ヒビが入っていないか」

その状況を知ることだけを目的に

病院に行ったわけなんだが

 

やれ

 

痛み止めだ

(痛くなったときのために)

抗生物質だ

(念の為に)

湿布薬だと

(打撲はしてるから)

 

わんさか処方しようとする。

 

挙げ句、次の受診の予約まで。

頼んでない(苦笑)

 

 

「薬は今回いりません。

 ゆっくりおとなしくして

 治るの待ちます。

 ありがとうございました!」

 

と笑顔で言うと

 

「え?じゃあ何しに

 病院に来たんですか?」

 

と怪訝そうに仰いました。

 

ね、これが現代の大半の

 

お医者さまたちです。

(こうじゃない方もいると思いますけど)

 

 

 

 

レントゲン代だけでは儲かりません!?

 

薬を拒否する患者は厄介者!?

 

ま、そりゃそうだ

 

いかに人々を薬漬けにするか。

 

患者ではなくいかに都合のいい

 

客になってもらうか

 

が重要なんだから。

 

 

(Pixabay)

 

患者を薬漬けにする

薬は病気を治さないんだから

いくら薬を飲んでも治らない

治らないからまた病院にかかる

(医原病が増える)

さらに薬を処方する

 

 

エンドレスな負のループ完成。

 

これ、自分で気づかない限り

 

死ぬまで続きます。

 

残念ながら

 

死んでも気づかない人もいるようです。

 

 

 

 

 

もちろん現代医療のすべてを

 

否定するわけではありません。

 

現代医療には有り難い側面もあります。


でも今や、本物の誠意ある医師たちは

 

「現代医療で行なわれている手術や投薬は

 必要なのは2割であり

 8割は不必要なものだ

 

と言い

 

「現代医療から身を守りなさい」

 

と伝えてくれています。

Amazonより)

 

 

 

この事実を理解できない(しようとしない)人は

 

当然のことながら

 

現代医療が「医療ビジネス」に爆走する

 

「オカルト」だということが分かりません。

 

また

 

自分が金儲けに奔走する

 

『儲け主義医学教』の

 

熱烈な信者になっていることに

 

気づくこともできません。

 

 

 


現代医療においては、国を挙げての

 

・プロパガンダ

    

・洗脳

 

が実行されており

 

その最大の舞台は

 

みなさんの大好きなテレビなんですが

 

気づいておられますか?

 

 

 

 

 
 

 

 

 

こういった洗脳から目を覚ますには

 

ある程度の覚悟ともちろん

 

努力が必要です。

 

 

 

 

目を覚まさない限り

 

いつまでも私たちは

 

国家や権力の奴隷・家畜と化して

 

金を貢ぎ続けることになります。

 

 

 

 

 

金だけならまだいいよ。

 

命まで捧げることになります。

 

 

 

 

 

 

それでもいいですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では最後に偉大なる

 

近代医学の父、ルドルフ氏を

 

ご紹介しておきます。

 

wikipediaより)

 

人間の体は

機械であり物であり

自分で治す生命力は

あるはずもない

 

病気を治すのは

 

医学であり

医者であり

医薬だ

ルドルフ・フィルヒョウ

 

 

 

 

 

 

わーお、キョーレツ猛烈(苦笑)

 

この自然治癒力を

 

全否定した考え方が

 

今の全世界の現代医学を

 

根底から支えています。

 

 

 

 

 

えっと・・・

 

地球上に生きる動物の中で

 

人間が一番賢くないんです。だから

 

他の動物たちに教わりましょう。

 

 

 

自然界の動物たちは

 

体調が悪くなれば飲まず食わず

 

ただひたすらじっと動かず

 

身体を休ませます。

 

これこそが最も簡単で最も効果的に

 

最も回復力を高める方法だからです。

 

 

 

 

人間はどうですか?

 

 

 

体調が悪くなれば

 

栄養ドリンク片手に病院に走り

 

注射と薬で症状をひたすら抑えながら

 

忙しく働き、それを美徳とする。

 

休まないことがまるで

 

称賛に値するかの如く。

 

どれだけ愚かなのか・・・そして

 

どれだけ自然から離れた

 

生き方をしているか・・・

 

痛感します。

 

 

 

 

 

 

 

全ての病気は人工病です。

 

つまり

 

自然から離れてますよ病なわけ。

 

 

 

 

 

原因の根底には

 

人工的化学物質があり

 

おかしな医療

 

複雑化されているだけ。

 

だとすれば

 

この世から病気をなくすために

 

なにが必要でなにが不必要か

 

すぐに分かるでしょ。

 

 

 

 

 

 

健康を維持するために

血圧や心拍などすべてを遠隔で

AIが管理・・・・


 
そういうことじゃない。

 

 

 

 

極小のナノマシンが体内を巡り

病気を発見したり

薬剤を運んだりする・・・


 

 

 

そういうことじゃない。

 

そうじゃない。

 

そうじゃない。

 

 

 

 

 

 

 

 

気づいてほしいんです。

 

思い出してほしいんです。

 

 

 

 

 

人間は自然の一部であり

 

自然と一体であるということ。

 

自然を離れては

 

生きられないのだということ。

 

 

 

 

 

 

 

 

本当に本当に

 

お願いしますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

合掌

 

 

 

 

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

 

 

混乱や不安の中で、まず落ち着きを取り戻し

今の心身状態を整理しながら

次に進む方向を見つけていくためのステップ

      ↓

 

 

心と體(カラダ)の土台を整え

本来の健康な自分に還るためのプロセス

      ↓