こんにちは

美姿勢インストラクター新田仁美です。

 

 

「最少の動きで最大の効果」が出る

姿勢改善について発信しています。

 

 

おかげさまで多くの方から日々

効果報告をいただいておりますキラキラ

 




今日はまず、「すごくいいな〜」と思った考え方があったので、シェアラブラブ

 

前にTLで見た「おうち入院」、GW中に全人類やったほうが良い。 朝おかゆを食べて午前はお布団のなかで眠り昼にはおいしいお肉を食べて午後はヨガやったり柔軟体操やったり映画見たりして夕方早めにお風呂に入って夜は新鮮な野菜やナッツ食べながらホットワイン飲む。 疲れがとれて全回復した。

 

「おうち入院」

 

何もしないって実は難しいですよね。

 

「子どもがいるので無理だわ」


「家族のことしなきゃいけないし、私には縁のない話だわ」

 

と思うかもしれません。

 

 

実行するには

家事サービスを使ったりして

お金がかかるかもしれませんが

 

健康には代えられません。

 

 

もし、とても疲れが溜まっている方がいらっしゃいましたら、


たまには、完全回復のための時間を取っても良いかもしれません。

 

 

 


休養には2種類あります。

  


一つは、積極的休養といって

積極的に体を動かすことによって

疲労回復する方法

 

 

 

もう一つが、消極的休養。

体を動かさずに、横たわるなどの方法です。

 

 

おうち入院は消極的休養ですかね。

 

 

休養というと

風邪をひいた時や病気の時に

じっくりと横たわっているだけ

 

…というイメージがあるかもしれません。

 

 

ですが、


元気なうちに消極的休養を取るのも大事ですし、


【リフレッシュ(積極的休養)】も休養の一つ。

 

 

冒頭に出したポストに

”午後はヨガやったり柔軟体操やったり”

…とあるように

 

 

・肩こりがラクになったり

・関節を動かしやすくなったり

・体が軽くなるような

 

体を痛めない・元気になれる動きを入れると、退院もスムーズでしょう。

 

 

また、寝ても取れない疲れがある場合は、動かして体の緊張を取りましょう。

 

 

例えば、日中、背すじを伸ばしている方は

 

 

寝ても、背中が床につかないことがあります。

 

(無理がある写真ですが、仰向けになっているイメージしてください。)

 

 

猫背な方は

 

 

仰向けになっても

頭が浮いたまま形状記憶状態。

 

(こちらもまた無理がある写真ですが、仰向けになっているイメージしてください。笑)

 

 

このまま寝ても、背面の緊張感が取れず、起きても肩が凝ってる状態。

 

(写真:猫背が治り 小顔になる コトコト運動【電子書籍】[ 新田 仁美 ]より)

 

 

日々の寝る前、休養に入る前、おうち入院を退院する際、骨盤を調整し、背面の緊張を緩めるエクササイズするのもオススメです!ラブラブ

 

腰の調子も良くなるエクササイズ!オススメです。

 

 

※立ったままやるならこう

 

 

・健康のために、健康なうちに休養をとる

 

・ダラダラ過ごすだけでなく、休みやすい身体にしてから休む

 

 

よかったら考えてみてくださいね!

 

 

元気な時の活動時には

エクササイズで培った体感覚を

日常でも使う意識が大事キラキラ

 

日常の骨盤底筋をサポートできるのが、これ下矢印

 

Amebaとの共同開発

おかげさまで大人気となりました。

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締め付けて、圧で体型を補正するものではありません

ガードルの骨盤底筋サポート機能と、エクササイズ・意識とを合わせて、体質改善にお役立ていただけるものです。

 

 

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