子育てと脳①右脳と左脳のバランス | 男性性と女性性 心と体をひとつに バランスのとれた 人生を セルフケア協会 プラクリティ 筒井 円

男性性と女性性 心と体をひとつに バランスのとれた 人生を セルフケア協会 プラクリティ 筒井 円

心と体がひとつになる 男と女がひとつになる
自然の法則を知り 宇宙の法則を知り
バランスを保ち
大自然との大調和
すべてと繋がりひとつになる
本来の自分らしく 緩んで委ねて導かれるままに

右脳と左脳では
その成長の仕方や働きは
大きく異なり

右脳はイメージを直感的に
とらえる働きを受け持ち

一目で見たもの全体を記憶したり
豊かな創造性を発揮する

左脳は言葉で考えたり
理解したり判断したりする役割

言葉を覚え始める3歳くらいまで
左脳よりも右脳の方が
活発に働いているドキドキ

右脳を鍛えることで

子どもが持っている
潜在能力をひきだしてあげることができ


学習能力のみならず
感性や創造性

ヒーリング能力も身につくことにアップ
素晴らしいドキドキ

ヒーリングとは
大宇宙に充満する生命エネルギーを
小宇宙である人体の生命エネルギーと
共振・共鳴させる事で
心と身体の本来の健全さを取り戻し

生命エネルギーの根源である
宇宙エネルギーと同調して
意識波動を高め
豊かな人生を
送れるようになるためのもの

ヒーリングとは
自然治癒力を活性化させるための
スイッチのようなもの

そんな力も
本来持っている力なんだニコニコラブラブ
そんな本来持っている力を
引き出すことができていき
また引き出した能力を活かすために
両方の脳をバランス良く育てることが

未来をつくる
子どもたちの才能を
伸ばすカギになるそうですニコニコドキドキ
 

でもどうやって・・・?


オススメなのが

BSセラピー&ライオンあくび健康法で

不可能と言われていた
脳幹を活性化する素晴らしいものだと!

あの右脳教育で有名な
七田チャイルドアカデミーの
浅間大介専務さんも絶賛❗️


ライオンあくび健康法は

健康になるだけでなく続けることで
右脳の能力開発にも
繋がるのではないかと考えています
なぜなら脳幹は直感力を磨く源だからと


ライオンあくび健康法の開発者の
駒川耕司先生の著書の中に記事が・・・


脳幹を刺激することで

「自閉症の子どもが言葉を発した」

「精神的な病の改善が見られた」

という事例もたくさんあるそうで・・・

人間の体にはたくさんの機能があり
そのどれもが大切ですが
中でも生命維持機能を司る
「脳幹」が重要であると・・

そして脳幹は
生まれてから一歳半までには
適切な刺激により発達していきますが

成人してから脳幹を刺激し
脳内の神経伝達を良くすることは
これまでの医療の現場では
非常に難しいとされてきました・・・

駒川先生がライオンあくび健康法を
開発されたことは大げさではなく
日本の国益ではないかと❗️

このライオンあくび健康法は
「自己治癒力」を高めて
広範囲のものに効く「万能健康法」

是非とも毎日の生活の中に
取り入れていただきたいものですアップニコニコ


NPO法人
日本結婚教育カウンセラー協会
認定カウンセラー

BSセラピスト
ライオンあくび健康法アドバイザー

        Prakriti
       プラクリティ          筒井 円