こんにちは!
10代20代の引きこもりを解決!
人生どん底からのの親子リスタート実践
50代からの人生をリクリエイトするメンター
安藤ひさこです。
【募集中】
▼がんばりすぎて疲れた心をほどく90分
昨日は整形診察。
腰の状態を検査してもらったのですが、
腰の骨の状態はあまり良くないことがわかりました。
気をつけないといけないのは再骨折やドミノ骨折。
まず1年をめどに治療していくことになりました。
女性の閉経後の骨折は要注意です。
気をつけてくださいね。
【「信じて待つ」ということ。~~
~子どもの「自分で決める力」を育む関わり方~】
「早く動き出さないと、将来が…」
お子さんのことを思うほど、そんな焦りからつい言葉をかけすぎてしまうことはありませんか。
良かれと思ってかけた言葉が、お子さんにとっては「プレッシャー」や「催促」にしか聞こえず、逆効果になってしまうのは、とても辛いことだと思います。
実は、人には「自分のことは自分で決めたい」という根源的な欲求があります。
親が熱心になるほど、子どもは
「自分の問題なのに、自分で決める権利を奪われている」
と感じ、反発したり、無気力になったりすることがあるのです。
同じような悩みを持っていたある受講生さんは、「何も言わない」と決めたそうです。
それは「放置」ではなく、お子さん自身の力を信じ、「自分で気づき、動き出すタイミングを待つ」という覚悟でした。
コーチングの世界でも、相手の可能性を信じ、答えを教えるのではなく、本人が答えを見つけるまで寄り添い「待つ」姿勢を非常に大切にします。
親が心にゆとりを持ってどっしりと構えている安心感が、お子さんが次の一歩を踏み出すための安全基地になります。
とはいえ、
そんな簡単に
信じて待てるなら
とっくにできている
って思いますよね。
「このままでは、私の方が壊れてしまう」
もしそう感じているなら、それは関わり方を見直すサインです。
ワークショップで、焦る気持ちを一度脇に置き、お子さんの力を信じて待つための「心のゆとり」を育む方法を一緒に見つけましょう。
▼がんばりすぎて疲れた心をほどく90分
一旦、あなたの我慢している想いや
がんばってきた想い、
本当はこうやって生きていきたい
あなた自身の心も大事にする時間をとってね。
すると、心の余白ができて、
「信じて待つ」ってことも、
あなたなりの「信じて待つ」を
見つけることができますよ。
