
踊るカラダを大切に扱うということ【大人ダンス】
いつも見てくださりありがとうございます![]()
大人からダンスをはじめた方は「もっと気持ちよく踊れたら…」「最近、身体の使い方に不安がある」そんなふうに感じることも少なくないと思います
年齢を重ねてもなお、踊り続けたい![]()
そんな大人ダンサーの方にとって、踊るための「カラダ」そのものをケアするピラティスは心強い味方です
主な良さは次の3つ
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身体の「軸」や「コア」を整える→ブレない動きが身につく
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年齢とともに変化する身体→やさしいアプローチ
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無理な動きで鍛える→「使える筋肉」を育てるトレーニング
リハビリから発展しているピラティスは、そもそも体に過度な負荷をかける動きが少ないことも特徴のひとつ
例えば、ダンスやバレエのためのトレーニングなのに、そのトレーニングに通うことで疲労がたまったり、どこかを痛めるのは避けたいですよね
特に自己流でのウェイトトレーニングやストレッチだと、そうした可能性が出てきてしまうのですが、ピラティスはまずそうした心配が少ないです
さらに期待できるのが、
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姿勢見直し⇒ムリのない美しいライン
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呼吸とともに動く⇒しなやかさと安定感の両立
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関節に負担をかけにくい⇒ケガ予防、長く踊れる
こうした部分への効果
その「カラダ」を惜しみなく使い、全身で踊ることをこれからも心から楽しむためにも
鍛える前にまず、ゆるめて、整えて、育てる時間を、ぜひピラティスでつくってみてくださると嬉しいです![]()
皆さんの身体は、きっと応えてくれます!



