
前屈で手が床につく人へのコツ【ピラティス】
いつも見てくださりありがとうございます![]()
体が柔らかいかどうかの目安によく使われるのが、前屈です![]()
ビフォーアフター写真でもよく目にする立ったままカラダを前に倒す姿勢ですが、何も考えなくてもスッとできる方もいらっしゃると思います
そこで今回は、両手が床につく方に向けてのコツをご紹介します![]()
それが
お尻/骨盤の位置チェック
両手が床についた状態で、かかとの真上にお尻/骨盤があるのが理想です![]()
もし、かかとより後ろにお尻がある場合は、もう少しつま先に体重をかけてみてください
また、膝をピーンと伸ばしすぎるクセがある場合は、軽く膝をゆるめましょう(恐らくその状態でも膝は真っ直ぐだと思います)
かかとの真上に
お尻がある状態で
床に両手をつける。
ここに気を付けるだけで、同じ「前屈」でも裏もも.ふくらはぎ~腰までがさらにストレッチされるのを味わえる方は多いと思いますので、ぜひ!![]()


