ビーマーライトペンコース イントロダクトリーご報告 | Pieria 鍼灸とオーラソーマの統合ボディワーク

Pieria 鍼灸とオーラソーマの統合ボディワーク

東京世田谷区・奥沢 光の鍼 Pieria -ピエリア-
鍼灸とオーラソーマを統合したボディワーカー。「光の鍼」の使い手。「クラニオセイクラルタッチ」施術者。各種エッセンス使い。冷えとり歴、四半世紀超。

KIN6白い律動の世界の橋渡し(同等 組織する 釣り合わせる/死 等しくする 機会)

昨日の四月の雪には驚きましたが、今日はスッキリと澄んだ空に少し冷たい春風が気持ちよい一日でした。
自由が丘近辺は、すっかり葉桜です。

ビーマーライトペンコースの第1回目のイントロダクトリーを開催いたしました。
シュリーラ先生のご体調不良のため、急遽私のみで、Pieriaにて開催いたしました。
参加者の皆様、直前の場所変更にご対応くださりありがとうございましたm(_ _)m

お二人だったので、アットホームなワークショップのノリで、やらせていただきました。
1本ボトルを選んでいただき、PDM。


お二人に選ばれたボトルです。

そのあと、ビーマーライトペンの歴史や特長、古代から行われている色と光の治療の歴史などを簡単にお話ししましたが、お二人とも医療関係者で、このコースを何年もずっと待っていらした方もいらして、
具体的にどんな施術なの!? その効果はどんななの~!?ということに興味津々のご様子。

ですので、私の施術例からいくつかご紹介いたしました。
難病と言われる病気が治癒したり、相当QOLが上がった例などもございますが、ご健康な方でも定期的にボトルを選んで光を受け取ることにより、本当に沢山の美しい気づきを得られる様子を私は毎日のように目撃しており、それは言葉にし難い感動なのです。
ボトルを使うのはある程度時間がかかり、本数も限られますが、プラスαで光で受け取ることにより、美しいギフトが増していくのです。

また、私の母の話は説得力があると思います。以前も記事で書いた気がしますが、母は2006年頃からほぼ毎週私の鍼とビーマーライトペンを受け続けている人で(こんな贅沢な患者さんは世界に一人しか居ないと思いますが・笑)、実はリウマチを40年間病んでいて、何度も手術していますし常に痛みと闘い、手足は相当変形しています。

2000年から鍼灸治療をはじめて体調自体はかなり安定してきました。更にビーマーライトペンを取り入れたところ、激しい好転反応も体験しましたが、それを乗り越えるたびに体幹がしっかりしてきてだんだんまっすぐになり、60代では腰が曲がって杖をついて歩いていたのが、70代で杖が要らなくなりました!
鍼灸でも変形は治らないとはっきり習っているのですが、これは画期的だと思います。
勿論リウマチ自体が治ったわけではありませんが、77歳の喜寿の時にスポーツクラブにも入会!
今年80歳になるので、勿論年相応のことはあります。でも見た目も重病を病んでいるとは思えないくらい元気で、同年代の人と比べれば本当に背筋がピンとのびていて、周囲から褒められることも多いです。
脳溢血により半身麻痺の父を老老病病介護という、大変な仕事をこなしています。

その母がビーマーライトペンに感謝をこめて作ってくれた、全バイアルが入るバイアルケース↓をご紹介。

もうかなり年季が入っているのですが、さすがにもう母は作れないと言っておりまして、これ、どなたか作ってくださる方いらっしゃらないでしょうか??
モノ作り好きな方、きちんとしたお仕事として受注してくださる方、いらしたら是非ご相談させてください!!

話は戻りまして、今回のコースで習う施術+私が行っているレベル3までの全施術一覧をお見せしたら、お二人とも相当ご興味お持ちのご様子。
百聞は一見に如かずなので、一番短時間でできるチャクラバランシングセッションをご体験いただきました。
お二人でしたので、じっくりご体験できて、お得だったと思いますよ!

(コート掛けが邪魔ですね^^; 受ける方は白または淡色のお洋服を推奨ですが、黒を着ていてもエネルギーは届いた様子。)

「すごいエネルギーです!凄くあたたかい!」とか「なんかモゾモゾします~」
等、お二人とも充分エネルギーを感じてくださり、わかりやすくお顔色が明るくなりました!
特に夜勤明けでお疲れの方は最初重く感じられたようですが、そのあと水分補給すると一気にお元気そうに^-^

お帰り前のご様子。


シュリーラ先生のお話が聞けなくて残念でしたが、遠いところからいらしてくださり、ありがとうございました。
そしてシュリーラ先生のお風邪が早く治りますように!

イントロダクトリー第2回は5/17日です。よろしければHPからお申し込みお待ちしております!
ビーマーライトペンコース in Japan