何に命がけになるか | Pieria 鍼灸とオーラソーマの統合ボディワーク

Pieria 鍼灸とオーラソーマの統合ボディワーク

東京世田谷区・奥沢 光の鍼 Pieria -ピエリア-
鍼灸とオーラソーマを統合したボディワーカー。「光の鍼」の使い手。「クラニオセイクラルタッチ」施術者。各種エッセンス使い。冷えとり歴、四半世紀超。

マドモアゼル・愛先生の、超キタコレ!的な動画。
夜中に興奮してしまいましたラブラブ!



そうなのですクラッカー
命がけ、というのは何かを「やめること」なの。
「ノー」を言うことなの。

命がけで会社を辞めて、
命がけで2度も婚約解消し(汗)、

本当に、命拾いして、
命を大切にする仕事に就けました。

我慢することに命がけになったら、殺されます。
私はすぐ身体に出るから、文字通り本当に死ぬと思う。

(家族に殺意を持った時だけは、流石に我慢したけれども。)
(あえてこういうこと書くのも、命がけあせる

無理している人を見るのは、辛いですよね。

本質的にはボーっとしたノーテンキな人間なので、
現実的にそこまで極端になることも少ないですが、

どんな形であれ、関わってくださる方にノーを言う時は、命がけ。
抵抗に屈しない信念が必要。

家族、友人知人、お客様だけでなく、
先生や尊敬している方々にも、私はノーを何度も言ってきた。
相手を傷つけることがわかっているから、命がけです。
言わないことが罪だという、本能的な直感から。

そして、なんと愛先生の月星座が牡羊座ということを知り!
共感の根っこを知って、更に響くベル
純粋で原初的な、サバイバル本能でしょうか。
「個性が命がけ」、ということも、とてもよくわかる。

勿論言い方、コミュニケーション能力も関係しているけど、
もっと普通にノーを言える社会に、
これから変わっていくのだと思っています。