気に入ったホテルがあると

いろんなタイプのお部屋を知りたくなる。

 

だからまた続けて行ってみる。

 

ホテル内のいろんな場所で食べてみたくなる。

 

 

image

 

 

 

image

 

 

image

 

 

 

 

 
ラウンジやレストランの利用と
宿泊の利用は、関わるスタッフも全然違うし、
サービスも全然違う。
 
色々見てみるとホテル内の連携とか、
どこで何をウリにしてるかがよく分かる。

 

 

「この点は良かったけど、この点はちょっとな」

 

というのもあるし

 

色々感じて、そこでようやく

 

「このホテルはこんな感じか〜〜。じゃあこういう風に使うのがいいな♡」と

 

自分なりの位置付けで記憶されます。

 

 

 

image

 

image

 
 
 

 

私は地方に住んでいるので、

仕事の時にいろんなホテルに泊まる。

 

どこのホテルが一番、とかそういうのは無いし、

その時々に合わせて柔軟にハッピーにセレクトできる♡

 

私は一人で過ごす空間や時間が大好きなので、

ホテルステイにお金をかけることは、本当に大好き!!

 

 

一人で一泊20万円以上のスイートルームに泊まることもある。

アップグレードいていただいて、「一泊200万円以上」のスイートルームに一人で泊まったこともある。

 

 

 

image

 

 

 

 

好みはやっぱり広くて快適なお部屋だけれど、

 

仕事で外に出突っ張りだったりして

出入りが激しくなりそうな時や、寝る時しか戻れなさそう時はそれに合う部屋をとる。

 

安くても狭くても古くても。

 

 

どんなお部屋でも、その奥にある私の願いは

「快適に過ごしたい」である。

 

 

私の中で「快適」というのは、

 

・完全に一人っきりになれる

 

こと。

 

 

仕事や目的がある場合は、それプラス「仕事先への移動が快適なこと」が一番。

 

ホテルのアレコレはその目的を支える2番手。

 

 

だから、目的によって優先順位が変わる。

 

 

今回は、前回泊まったホテルの

違うタイプのお部屋を見たいな〜と思ってきたから

スイートルームにした。

 

 

 

 

上野の美術館に行くためだけに来た時は

 

美術館から近い上野のビジネスホテルに泊まった。そこは1万円以内だった。

 

 

ここでは、何度も足をぶつけて青タンを作った。(笑)

 

 

最初、なんでこんなにぶつけるんだろう?と思ったけれど

 

「ああ!ここ、狭いんだわ…!!」と分かった。🤣

 

 

私の「体」が無意識で動く「可動域」に空間が合っていないんだ、と気づいた。

 

 

そこで初めて、

 

私は普段、伸び伸び暮らせているんだな〜♡と嬉しくなった。

 

 

 

「狭いとこんなにぶつかる」という当然の真実に感動した。

 

いつもこんな狭いところで暮らしていたら、自然と体の動きが小さくなるだろう。

 

 

 

 

そうだったそうだった、だから家を広くしたんだった♡

 

 

 

 

 

しかし、その時はそれで良かった。

 

慣れていない土地で、ホテルから出てすぐ美術館、というのも嬉しかった!

(とはいえ、一般的には十分綺麗なホテルです!)

 

その日はそれを一番に求めていた。

 

ぶつかる事に気づいてからは、ぶつからないように気をつけたし。笑

 

 

 

 

 

所沢で仕事があった時には、ビジネスマンのおじさんがいっぱいの、かなり安めのホテルに泊まった。

(再・とはいえ、一般的に十分綺麗なホテルです!)

 

国際的なイベントとかぶってしまい、予定していたホテルの空きがなかった。

 

土地柄、他にあまりホテルがなく、高級なホテルを探すと1時間以上かけて埼玉や都心まで出なくてはいけない。

 

どんなに綺麗でも、次の日仕事場から遠いのは嫌だ。

 

ギリギリまでゆっくりゴロゴロしていたい。

 

私はそこで十分って言ってるのに、

 

スタッフがいつまでも「いやダメです。こんな安いホテルにさきこさんを泊められない」なんて1時間も探してくれた。ありがたい事だが、私は一刻も早く部屋でゴロゴロしたかったので、ヤキモキした。

 

大切にしてくれるのは嬉しいけれど、今日は本当に、そこでいいのに!!

 

 

 

 

 

 

もちろん、好みはある。

 

広くて綺麗だと嬉しい。

 

けれど、どのお部屋も対等。

 

本当に対等なのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ご自愛」とは

 

「高級なものを与える」ことではなくて

 

何にも縛られずに、感じることを許し

 

その時の自分にとって大切なものを最優先すること。

 

自分に対してそうできること。

 

 

 

 

二極の勝ち負けや優劣に一切関係なく、

 

自由に選ばせてあげること。

 

その時、世の中の何を選んでも

 

繁栄への最善の一手になるから。

 

 

 

 

全て対等だと

 

無限の選択肢を自分に与えてあげられるのだ。

 

 

 

 

 

その時々の、自分が大切にしたい「優先順位」によって

 

 

安くて狭い宿でも

 

高級で綺麗なホテルでも

 

自分が選ぶことをゆるしてあげること。

 

 

 

 

ゆるす。

これ以上の愛はない。

 

 

 

 

「どれも対等」なんてつまらない?

それは人生の本当の繁栄を知らないだけ

 

 

 

 

 

 

 

たまに、「設定変更」を遠目に見てる人から

 

「さきこさんって納豆とか食べるんですか?」って聞かれることがある。

 

「食べるよ」っていうと

 

「それもSNSに載せてくださいよ」って言われたりする。

 

 

 

その発想が、納豆を下に見てることに気づけ

 

 

 

と思う。

 

 

 

納豆に謝れ!笑

 

 

 

 

そういうところなんだよ、二極の貧しさは。つまらなさは。

 

「対等」とは勝ち負けの上での「引き分け」じゃ無いんだよ。

 

 

 

 

 

「勝ち負け」から生まれた発想は、

 

どんなことでも勝ち負けにしかならない。

 

 

 

 

その発想では、どんなに願いを叶えても自分の首を締め続ける。

 

 

ゆるしていないものがあるから。

 

 

 

image

 

 

 

 

お部屋にスピーカーがあったので

 

お気に入りの音楽を大音量で流して、のびのび踊ったよ♡

 

 

 

 

東京上空で

 

ぐるぐる回っても、ブンブン回っても

 

全然ぶつからなくて嬉しい。笑

 

 

 

 

藤井風の「damn」♡♡

 

 

 

 

 

 

damn = くそ!糞!

 

 

 

藤井風の作品には、うんこがいっぱい出てきて、気が合うな〜♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本肥溜めにダイブしたら、「うんこですね」スタンプでレッツ・ツッコミ♡バシュッとね!!

 

うんこ=幻、執着、宝物だと勘違いしている余計な臭いお荷物♡

▶︎お求めはこちら

 

image

 

 

 

 

  現在受講できる藤本さきこのセミナー♡

 

 

▶︎少人数・濃密セッション♡ラグジュアリーな場所で枠をぶっ壊して次元変えませんか♡

強制設定変更!強制OFF&ON!!

 

 

▶︎今だけの限定募集!KADOKAWAからの読者への感謝価格です!!逃さないで!

 

 

▶︎オトコオンナやめ!女のやり方で大成功しよう♡動画受講できる「女性性開花セミナー」です♡