こちらの記事でも書いた通り![]()
私は、ものすごく都合の良い人間ですが
一つだけ絶対に忘れないようにしていることがあります。
それは全て自分が望んだこと
全て自分が選んだということ
忘れちゃいけないのは
その責任です。
お金の神様に可愛がられる方法のこの章でもありますが
何かに対して「嫌だ」と思う場合
それと同時にそれを言っている自分を疑っています。
矛盾しているように感じるかもしれませんが
マリオとプレイヤーは
画面の中と外、常に同時に存在しています。
手放すのはいつも「自分」です。
これ、例え実名を書いたところでその人に何にも危害ないです。
でも自分には害があります。
それはますますずっとその人が気になってしまうこと。
そもそもその人といる自分を選んだのは紛れもなくこの自分だということを
明らかに見ていないと何の手放しにもなりません![]()
手放すのは絶対にいつも自分です![]()
〇〇を良しと思っていた私
〇〇と適当な付き合いをしていた私
〇〇に依存していた私
〇〇に甘えていた私
自分をぞんざいに扱っていた私
その状況を選んでいた「私」を手放すんですよ![]()
ただ実名を書くだけでは結局
「あなたのせいで私は気分が悪かった!」
「あなたのせいで私は不幸だった!」
という「私の幸せは誰か次第」なので
結局その人が気になるだけ、そして自分もモヤモヤするだけです。
火の精霊カルシュファーみたいな炎になった![]()
抱っこしてメラメラしてくれてます![]()
これ、呪いじゃないのでね![]()
設定変更的に言うと、人を呪ったって、結局自分がその人をいつまでも気になって終わりがないんですよね〜![]()
アンチと同じ法則![]()
まさに好きも嫌いも同極です![]()
その、同極だという事実。自分が好きで望んでたということを認めてからじゃないと書けませんからね。
〇〇を選んでいた私
というのは。
どんなに嫌いでも、好きだった(選んじゃってた)ってことです。
ただそれは画面の中の話でね![]()
よく「嫌いってことは、本当は好きだってこと。そうなりたいってこと。」
何て言われるじゃないですか?
それはない。
それは画面の中での話。
そのゲーム選んでる限り、
出て来る敵ももちろんセットで選んでるってだけのこと。
「この敵
めっちゃむかつく〜〜!!」って言いながらも
そもそもその敵が出てくるゲームを選んでやってるってこと。
私、汚いものとか臭いものとか貧乏とか嫌いだし。
「本当はそうなりたいってこと」とかない![]()
だから、外のプレイヤー目線でゲームごと「好みのゲーム」に変えたっていいんだよ。
外のプレイヤー目線で「嫌いなゲーム」をはっきりさせたっていいんだよ。
常に両方の視点を融合させて
より良い楽しい人生を創っていけます![]()
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そういう意味でメラメラワークは効果絶大です![]()
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自分自身を見つめて責任を持って
素晴らしい人生を創ってくださいね![]()
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