コロナ感染の兆候は皮膚にも!
abcニュース(4月21日)によると、皮膚科医たちが「コロナの爪先(COVID Toes)」と呼んでいる現象があるそうだ。凍傷と同じように、つま先が赤や紫に変色するのだが、症状の軽い子供や若年層に多く見られる。さらに、紫色の網目のような模様が出ることもあり、いずれも血栓との関係が疑われている。
ノースウェスタン大学などがこの現象に注目し、初期症状のチェックに使えるかどうか、世界中に声をかけ調査を始めているとのことだ。
また、ワシントンポスト(4月22日)は「謎の多い血栓症が患者を殺している」と報じた。解剖結果から、患者の肺に小さな血栓が広がっているのが確認されたそうだ。
アメリカでは、先日もブロードウェイの人気俳優ニック・コルデロがコロナの闘病中に血栓症を併発し、右足を切断したニュースが流れたばかり。もし心臓や脳にも血栓ができるとしたら、突然、発作で倒れてしまうコロナ患者の説明がつく。なお、この記事でも、足が青く変色したり、腫れ上がったりする症状が、悪化の兆候のひとつだとされている。すでに、ニューヨークの一部の病院では、コロナ患者全員に抗血栓薬を処方し始めている。
詳しくはコチラをご覧下さいね。
https://smart-flash.jp/sociopolitics/100221コロナによる死はウィルスではなく、ウィルスに感染したプレボテラ細菌が原因!ワクチンの必要なし!
一緒に会食もさせて頂いたことがある
心身共に美しく輝いていらした岡江久美子さんが
コロナによりお亡くなりになった
というニュースに
涙が溢れました。
改めて
コロナは怖い!
早くワクチンを!
と思った方も多いのでは?
でも
なぜ、子供がかかりにくいのか、
高齢者が重症化しやすいのか、
肥満者の死亡率が高いのか、
再感染するのか、
がわかりました。
ワクチンの必要なし。
高齢者が重症化しやすいのか、
肥満者の死亡率が高いのか、
再感染するのか、
がわかりました。
ワクチンの必要なし。
という記事を見つけました

一部抜粋すると
こういった内容です。
「covid19に感染したプレボテラ細菌によって引き起こされる過剰免疫反応が肺を荒廃させ死に導く。ラウル博士の療法では抗生物質のアジスロマイシンが使用されていたことが効果の原因と考えられる。」
「またフランスのサビーヌ・パリアール=フランコ医師はクロロキンは使用せずマクロライド系抗生物質でこれまで80人のコロナ患者を24~48時間以内に治癒させてきたが、それも感染したプレボテラ細菌に対する効果だったた訳だ。」
「またフランスのサビーヌ・パリアール=フランコ医師はクロロキンは使用せずマクロライド系抗生物質でこれまで80人のコロナ患者を24~48時間以内に治癒させてきたが、それも感染したプレボテラ細菌に対する効果だったた訳だ。」
「プロベテラ細菌が子供の腸内にはほとんど存在せず、加齢とともに出現するものであることも、コロナが子供よりも高齢者にとってはるかな危険な説明になる。また肥満者の腸内にはプロベテラ細菌が多いことも死者に肥満者が多い説明となる。」
「つまりコロナ感染初期から直ちにアジスロマイシンの使用すること、そして腸内細菌叢を整え、プレボテラ細菌の感染を治癒することが重要ということになる。こうした治療は安価であるうえに、ワクチンの必要性をなくす。」
やはり私は
腸内環境を整えておくことが
まずは大切だと思って
日々を過ごしていこうと思います。
Stay home週間 おうちで腸活に励みましょう
ミキの作り方

