なんか急に頭の中に
流れてきたんですよ
玉音放送が凝視


えっ?気のせいよね?
と思ってやり過ごしていたけど
それから何回か流れてきて…


先日の奥伊勢へ行くときの車中で
玉音放送についてぼんやり考えてたら
『玉音放送みたいだねー』って
旦那さんが唐突に言ってきました煽り


『うわぁっ❗️』
声が出てしまいましたアセアセ
アンタ、わたしの心が読めるんか驚き


渋滞情報を得ようとつけたラジオが
雑音混じりで玉音放送に聞こえたそう凝視


そしたら後日、勤務先の朝礼でのこと
隣に座っていた年配の職員さんが
『玉音放送みたいにねー…』といきなり
話し始めてヒェ〜〜〜となりました無気力
話の内容は玉音放送と全く関係なかった。。。


周りの人の口を借りて謎のアピール
どういうことなのかサッパリ
わからない…もやもやもやもやもやもや


憂いの感情が伴っている気がするので
御先祖様方からのメッセージなのか…


わたしは戦後の風景を知らないので
ネットで調べてみたくなりました


名古屋市(戦後)

写真お借りしました


名古屋市(現在)



焼け野原の状態から現在に至るまでに
ものすごい勢いで発展しましたよね


物が溢れる時代になったけど
心は豊かになったのか?
そんなことを問われているのか…


玉音放送の謎はまだ解けてませんが
ふと、そんなことを感じたので
綴ってみましたにっこり




こちらの歌も頭の中でぐるぐるうずまき

フェスで踊るのかなぁ🤭




もし自信をなくして
くじけそうになったら

いいことだけ いいことだけ
思いだせ

そうさ空と海を越えて

風のように走れ

夢と愛をつれて

地球をひとっ飛び


最後までお読みいただき

ありがとうございました虹