旧石器時代の食事はまだ続いているか? |      生きる稽古 死ぬ稽古

     生きる稽古 死ぬ稽古

ー毎日が おけいこ日和ー
        

去年の10月くらいから

炭水化物と糖から脂にエネルギーを切り替える

という食事を続けてきました。

 

↓こんな記事も書いています。

今はどう?

まだ続けているの?

 

う〜〜ん、

だいぶユルくなっちゃいました〜滝汗

 

白米はほとんど食べていないし、

スイーツなどもほとんど食べてはいません。

 

でもね、パンとか、お蕎麦などは

かなり食べるようになってきちゃいました。

まだリバウンドはしていませんけどもね。

 

 

 

↑この本をもとに、食事を続けているのですが、

(このくらいならいいんじゃないの?)

っていう甘さが増えてきちゃいまして…滝汗

で、時々、この本を読み返したりしております。

 

そんな中、まったく元には戻らないものがあります。

↓それはお酒。

お酒はもう、まったくジンしか飲みません。

普段はもうお酒を飲むことはなくなったし、

しかも飲むときは炭酸割りをグラスに一杯だけ。

たま〜に二杯目をお代わりするくらい。

 

ビールやワイン、梅酒などはまったく飲まなくなりました。

 

飲食の中で一番変わったのは、

このアルコールに対しての嗜好でした。

 

おもしろいなぁと思うのは、

炭水化物を食べると便が硬くなることと

オナラが出ることです。

 

炭水化物を食べない生活をしていると

オナラはほとんど出ないし

便も抵抗なく、シュルンと出るんですよね。

 

なので、私の体には

この食事があっているみたいです。

ときどき炭水化物を食べてしまうのは、

仕事の移動などで

家で食事を作れない時が多いんです。

 

この問題をなんとかクリアできれば、

この脂中心の食事にも慣れてくると思います。

 

いろいろと工夫してやっていこうっとニコニコ!!