リバーサイド<図書>クラブ |      生きる稽古 死ぬ稽古

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ー毎日が おけいこ日和ー
        

 

突然、まったく関係ない写真から

記事に突入します。

 

↑これはリオデジャネイロにある

幻想図書館と言われる建物の内部です。

 

 

 

この写真を初めてみた時、

(あ、ここに来たことがある!)

と、思いました。

 

はい、デジャビュってヤツですね。

その真偽はともかく、

懐かしくも美しい、なんともいえない場所ですね。

 

んで、今日は本のお話。

アウトサイドで太極拳のおけいこを続けているクラブがあります。

リバーサイドクラブ

という名前で活動を続けています。

 

 

↑夏も…

 

 

↑冬も、続けています。

 

そのリバーサイドクラブでね、

この度

リバーサイド<図書>クラブ

が、自然発生的に生まれました〜爆  笑

 

お仲間さんが本を持ってきて、

他の人に貸してあげる

ただ、それだけのことなんです。

 

でも、それが続いておりまして

今では毎週のように

あの人からこの人へ

次々と、本が渡り歩いております。

 

自分が選んだわけではない

という本を読むということは

ある意味でとても刺激的です。

 

今まで気がつかなかった世界を

広げて見せてくれるのです。

 

今では

リバーサイド<図書>クラブ

も、お仲間さんの間で公式認知されて

部長さんと副部長さんも決まりました。

 

別に堅苦しい決まり事はないの。

 

ただ、本を貸し借りする。

それだけ

それだけの活動ですニコニコキラキラ

 

太極拳のおけいこの合間に、

そうやって回っている本のことが

話題になることがあります。

みんなが読んでいる本だと

共通の話題ができるんですよね〜ラブラブ

 

リバーサイドクラブ

 

の太極拳も

リバーサイド<図書>クラブ

の読書も

どちらも楽しく続いております爆  笑爆  笑