こちらは坂本夕美子さん、ありがとうございました
コーヒー屋さんもありまして、
こちらは竹部春美さん、ありがとうございました
あ、玄関のコーナーでは、
セッションもありまして、
こちらは田中朋子さん、ありがとうございました
おかげさまで盛況のうちに終了することができました。
そしてね、【ジブツタまつり
】はね、
それだけじゃなくて【ジブツタセミナー】もやったのでございますよ
和室の、このね〜、ごっちゃごっちゃした感じがたまらんでしょう?
私、こういうの、大好きなんです


【ジブツタセミナー】は、2年前にね、
コラボセミナーをしたことがあります。
そのおんりゅうさんが、ジブツタノートの中で
気に入ってくれていたのが、
今回のセミナーで、ワークをやった
「なにげない日常の、ささやかな気持ち」
です。
実は今回の【ジブツタまつり】ですが、
田中朋子さんの<おみくじことば>は
しかも、
氷理さんはこの日、
会場に来てくださっていたんですよ〜〜



ジブツタは
龍のみなさんに、ものすごく力を与えて
もらって活動しているんだなぁ、って、
いつもそのことをありがたく思っております。
そういえば、ご自身の後ろにも
がついていてくれます
という参加者さんもいらっしゃいました
ジブツタは
縁が濃い集まりなのですね〜

さて、
「なにげない日常の、ささやかな気持ち」
です。
今回、このテーマにしたのは、
「人間って、せっかく生まれてきて、たっくさんの感覚を持っているのに、
そういうことを活かし切っていなくって、もったいないなぁ」
って思えるんじゃないのでしょうか
「なにげない日常の、ささやかな気持ち」
ってね、ヒトとして生きているからこそ
味わえる、感じられる、その時の気分を反芻できる、
それはそれは尊い<あかし>なのだと思うのですよ。
それはとてもささやかかもしれないけれど、
世の中を変えるようなことではないし、
そんなに自慢になるようなことでもないし、
とりたてておぼえておかなくちゃ!な話でもない。
だけどもね、
そのヒトを語る時、そのヒトのカケラ、大事な一部分
なんだか、そのヒトを思い出す時に、
忘れられないヒトコマなんだよね〜〜〜

というのが、
「なにげない日常の、ささやかな気持ち」
なんです。
そこに行くと、子どもの頃のさまざまな出来事がよみがえります。
思わず声が出ちゃいます。
出てくる、出てくる、
「なにげない日常の、ささやかな気持ち」
ジブツタノートに例題として書いてあるのは、
というようなことです。
これを読んでいるあなたにも、ありますよね?
さて、あなたの
「なにげない日常の、ささやかな気持ち」は


