【ジブツタまつり】では【ジブツタセミナー】もやったのですよ(^_^) |      生きる稽古 死ぬ稽古

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ー毎日が おけいこ日和ー
        

石のお店ができて、
 
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こちらは坂本夕美子さん、ありがとうございましたピンクハート
 
コーヒー屋さんもありまして、
 
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こちらは竹部春美さん、ありがとうございましたピンクハート
 
あ、玄関のコーナーでは、
 
龍氷理さんによる<おみくじことば>の
 
セッションもありまして、
 
こちらは田中朋子さん、ありがとうございましたピンクハート
 
おかげさまで盛況のうちに終了することができました。
 
そしてね、【ジブツタまつり祭】はね、
 
それだけじゃなくて【ジブツタセミナー】もやったのでございますよ
 
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和室の、このね〜、ごっちゃごっちゃした感じがたまらんでしょう?
 
私、こういうの、大好きなんですルンルンルンルンルンルン
 
【ジブツタセミナー】は、2年前にね、
 
龍龍のおんりゅうさんと、
 
コラボセミナーをしたことがあります。
 

 
そのおんりゅうさんが、ジブツタノートの中で
 
気に入ってくれていたのが、
 
今回のセミナーで、ワークをやった
 
「なにげない日常の、ささやかな気持ち」
 
です。
 
実は今回の【ジブツタまつり】ですが、
 
田中朋子さんの<おみくじことば>は
 
龍龍の氷理さんが言葉をつむいでくれています。
 
しかも、龍氷理さんはこの日、
 
会場に来てくださっていたんですよ〜〜ベルベルベルグッド!
 
ジブツタは龍龍のみなさんに、ものすごく力を与えて
 
もらって活動しているんだなぁ、って、
 
いつもそのことをありがたく思っております。
 
そういえば、ご自身の後ろにも龍がついていてくれます
 
という参加者さんもいらっしゃいましたグッド!
 
ジブツタは龍縁が濃い集まりなのですね〜ラブラブラブラブ
 
さて、
 
「なにげない日常の、ささやかな気持ち」
 
です。
今回、このテーマにしたのは、
 
龍龍のみなさんが背中を押してくれたのかも…という気がしています。
 
龍龍のみなさんの視点からみたら、
 
「人間って、せっかく生まれてきて、たっくさんの感覚を持っているのに、
 
そういうことを活かし切っていなくって、もったいないなぁ」
 
って思えるんじゃないのでしょうか?
 
「なにげない日常の、ささやかな気持ち」
 
ってね、ヒトとして生きているからこそ
 
味わえる、感じられる、その時の気分を反芻できる、
 
それはそれは尊い<あかし>なのだと思うのですよ。
 
それはとてもささやかかもしれないけれど、
 
世の中を変えるようなことではないし、
 
そんなに自慢になるようなことでもないし、
 
とりたてておぼえておかなくちゃ!な話でもない。
 
だけどもね、
 
そのヒトを語る時、そのヒトのカケラ、大事な一部分
 
なんだか、そのヒトを思い出す時に、
 
忘れられないヒトコマなんだよね〜〜〜乙女のトキメキドキドキ
 
というのが、
 
「なにげない日常の、ささやかな気持ち」
 
なんです。
 
乙女のトキメキ育った家の近くにあるお寺。そこの大きなイチョウの木が大事な思い出です。
  そこに行くと、子どもの頃のさまざまな出来事がよみがえります。
 
乙女のトキメキやっぱり空。空を見ているとその毎日違う空模様に心が安らぎます。
 
乙女のトキメキ布団乾燥機でふっくらあたたまったお布団に入る時、幸せで「あ〜〜っ」って、
 思わず声が出ちゃいます。
 
出てくる、出てくる、
 
「なにげない日常の、ささやかな気持ち」
 
ジブツタノートに例題として書いてあるのは、
 
乙女のトキメキクスノキをながめているとホッとするんだ
 
乙女のトキメキ前の晩のシャケが半分、冷蔵庫に残っていると得した気分になる
 
乙女のトキメキ日向の縁側にすわって縫い物をしていた母の姿が忘れられない
 
乙女のトキメキいつもお裾分けしてもらっていた隣りのお家の炊き込みご飯が大好きだった
 
というようなことです。
 
これを読んでいるあなたにも、ありますよね?
 
さて、あなたの
 
「なにげない日常の、ささやかな気持ち」は?