「フューチャー・オブ・マインド」 その1 |      生きる稽古 死ぬ稽古

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ー毎日が おけいこ日和ー
        

明日はいよいよ【ジブツタまつり】です。
 

 
何度もリブログしております
 
この目玉企画として<おみくじことば>のセッションをしてくださる
 
田中朋子さん。
 
私のBlogでは何度もお名前を書いているので、
 
ご存知も方も多いと思います。
 
その朋子さんが、以前、メルマガで
 
書いていた本、「フューチャー・オブ・マインド」
 
 
↑これです。
 
この本ね、朋子さんが書いていたのはずいぶん前で、
 
これを読んですぐに購入したんだけど、
 
まだ読み終わらない
 
私、本を読むのは早いはずなんですけどね…
 
いや、届いた時に、本の厚さに少々ビビッたことは
 
たしかなんですけどね…
 
少しずつ、少しずつ、読み進めております。
 
著者のミチオ・カク氏は、
 
理論物理学の教授。
 
数々の科学番組に出演されている
 
理論物理学の権威だそうです。
 
その権威の方が、心と意識とか、
 
念力やテレパシーとか、
 
エイリアンの心とか、
 
そんないろいろを科学的に論じている本です。
 
とても一言で感想なんていえません滝汗滝汗
 
時々、この本については書いていくことになると思います。
 
とりいそぎ、まず、書きたいのは…
 
このカク氏が、世界の名だたる学者先生たちを取材して、
 
最先端の研究を見聞きして、
 
どれほどのコンピュータ、
 
ロボット工学の力を持ってしても、
 
人間の脳と同じ性能のものは作れない
 
という事実ポーンポーンポーン
 
人間の脳、恐るべしなのですね〜ウインク