本を読みながら、
自分でなんとかできるようにならないかと
やってはみたものの、
さっぱり、できるようにならない
というのが、<小周天>です。
この本はとても興味深いのだけれど、
理解するのがなかなか難解で、
瞑想をやってみようとすると、
さらに難解であるという…スグレモノです。
この本に、小周天の発見についての下りがあります。
TVもラジオも、映画館もナイトクラブもなかった頃、
人々は座って心静かに過ごすことが多かった。
そうしていると、
自分の身体の中を何かが流れている
ということを発見したのだそうです。
その流れの大きな軸となるのが小周天。
身体の中で<氣>を巡らせるという方法です。
本を読んで、自分でやってみただけでは
まったくできなかったので、
教えてもらいにいってきました。
その時にことなど、
また、書いていきます。
むずかしいのよ、小周天は…![]()
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