<志>という言葉を考えたヽ(゚∀゚)ノ |      生きる稽古 死ぬ稽古

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ー毎日が おけいこ日和ー
        

昨年から、弁護士さんのお話をきくことが増えました。

 

5月の【ジブツタセミナー】では、

 

レイ法律事務所の弁護士さんが、

 

お話をしてくださり、

 

私自身も勉強させていただきました。

 


 

これからも、ぜひセミナーをお願いしたく、

 

そのための打合せの中で、

 

弁護士さんたちから、たくさんの思いを伝えてもらいました。

 

私はレイ法律事務所さんでの打合せを終えて帰途につくと、

 

いつも<志>ということを考えます。

 

 

この事務所には、たくさんの弁護士さんがいらっしゃいますが、

 

私がお会いした方はみなさん、

 

<志>を強く持っているのです。

 

「こういう事故のトラブルには、

 

こんな方法があるのだということを知ってほしい」

 

「男女トラブルでは、こんな事情がもとになるので、

 

そこをなんとかしてあげたい」

 

「子どもたちのイジメ問題には、

 

弁護士として、してあげられることがあると思う」

 

こういった<思い>というのは、

 

ビジネスとしての<やる気>というよりも、

 

人としての<志>なのではないかと思うのです。

 

来月の【ジブツタセミナー】では、

 

レイ法律事務所の代表弁護士である

 

佐藤大和弁護士がお話ししてくれることになりました。

 

<志>のある弁護士さんたちを束ねる

 

佐藤弁護士は、

 

『子どもたちを被害者にも加害者にもしない』

 

という理念を掲げる、

 

とても熱い<志>を持った方です。

 

私は彼にお話をきいていて、

 

「一人でも多くの方に、この志を伝えたい」

 

という気持ちを強く持ちました。

 

今まで以上に、【ジブツタセミナー】を広げたい

 

という気持ちがわいてきたのおねがい

 

これは<志>なのだなぁと思います。

 

そうなのか、

 

<志>とは静かに伝染していくものなのかもしれない

 

そんなことを思いました照れ

 

近日中に、来月の告知を出しますグッド!

 

佐藤弁護士のお話、

 

ぜひみなさんにお届けしたいですドキドキ