そのときのお話をアップしましたけれども、
中でも<中編>で語られていることは、
今後、セミナーを続けていく上でも、
とても大切なことが書かれていますから、
私は何度も読み返すようにしています

これね↓
おんりゅうさんのお話<中編>
この中で、おんりゅうさんは、
(あ、おんりゅうさんについてはこの記事を読んでね!)
『「自分は何も成し遂げてない」
などと嘆くことはないですよ。
ジブツタを書くだけでいいんです。
このノートを書くだけで、
あなたは今まで
いかに多くの体験をして生きてきたことか!
そういうことがわかるようになっています。
本当に考え抜かれてできているノートなんです。
あまりたくさんのことが
書かれているようには思えないかもしれません。
たくさん空白があって、ごく平易な言葉で書かれています。
その内容も
むずかしいことが書かれているわけではありません。
けれども、対話をしているようなものなんですね、
このノートの中の人と…。
ジブツタノートの中の人、つまり伊東昌美さんですね。
今日は伊東昌美さんがここにいるわけですから、
どうぞたくさん質問をしていってください。
それによって、さらにノートが書きやすくなります。』
と、書いてくれています。
自分のブログでこういうことを書くのは、
おこがましいかもしれないですけど、
でもでも、あえて書きますね。
はい。本当にそうなんです。
「あなたはどんなヒトなのですか?」ということを、
ご自身で発見していってほしいのです。
対話をするように、質問にこたえながら、
あなたから、あなたへ、伝えてほしかった。
「あなた(私)はこういうヒトなのですよ」
って…

5冊のどのパートにも、
伊東昌美から、あなたへの質問がたくさん入っています。
たとえば…。
🍀「この人を見習いたい」とか、「この人みたいになりたかった」とか、
「この人を尊敬している」というようなヒトがいますか?
(「歴史編」に)
🍀落ち込んだときや、気分がすぐれない時、何かをする、
あるいは何かをしてもらうことで、
元気になったり気分転換ができたことはありますか?
(「健康編」に)
🍀あなたが子ども、あるいは自分より若い世代のヒトたちに、
お金について何か伝えておきたいことがありますか?
(「財産編」に)
などなど、たくさんの質問が入っています。
こういうことにこたえていただくことで、
あなたというヒトが、どんどん立体的に浮かび上がってくるように
つくってあります。
なので、老若男女すべてのヒトに、
コレを書いてほしいと思っています。
自分でもたくさんの発見があると思うし、
自分が死んでから、コレを見た人が、
「あぁ、こんなことを考えているヒトだったんだなぁ」
と、あなたのことを想い、慕ってくれると思います。
ジブツタはこちらでご注文できます。
ぜひお手にとって、書いてみて下さいね

