仕事ができる人が憧れでした。
憧れなので、自分は蚊帳の外
家庭の中の問題なら解決するまで頑張れるけど、外のことは夫よ頑張れ!私にはムリ。
夫にもそう言われていたし
この頃も。
蟹瀬さんに初めてお会いしたのは昨年の1月。ジェネリーノのイベント
でした。
蟹瀬さんの艶肌には程遠い私が、その後レナジャポンアンバサダーにお声掛けいただけるなんて、このときは思いもしないほど蟹瀬さんは雲の上の存在でした。
会えただけで私ってラッキーと思えるほど
蟹瀬さんが「博報堂を辞める時、もうこの会社に恩返しはできたか上司に聞いた」という話をは衝撃でした。
昨夜も今朝も、深呼吸洗顔で自律神経と副交感神経のスイッチを入れ替え
毎日これだけのことでほんとうに救われる
