プレミアム主婦のブランディングサイト 「ジェネリーノ」が主催するイベントは、いつも行かないと損をしたと思わせるほど充実した内容
今回は、眺めの良い会員制倶楽部、アークヒルズ37階にて
「自分ブランド」を見つけるためのワークショップから、輝ける素肌を手に入れる為のスキンケアサロンまで盛りだくさんの4時間!時に涙が出そうになるほどの感動で、あっというまの時間でした。
魂が揺さぶられるほどの感動を与えてくださった、レナジャポン
代表蟹瀬さんと、ジェネリーノ
代表松前さん。
自分を花に例えたら何?自分を漢字二文字で表して!の課題を与えられ、5分後にプレゼン。
皆さんの発言の立派なこと
私は「沈丁花」と「宇宙」にしました
説明していないのに、蟹瀬さんに「おもしろいっ!」って肩をたたかれました。なじぇ?
目の前にいたKちゃんが惚れ惚れするようなテーブルマナーで食すので、真似してたらミックスサンドを食べるのに苦労しました
酒粕の風味がほどよいパウンドケーキ
お嬢さんの肌荒れがきっかけで開発したお化粧品で、基本を守ったお手入れをしている蟹瀬さんはノーファンデ
ゴルフ三昧でもシミなし皺なし
画像でもわかる艶肌
私より7歳も年上の60代
まだまだ!と思わせてくださる存在は、ほんとーーーに励みになります
お肌のキレイな人に共通していること、洗顔と保湿が大事。
外科的なことは、プチも含めて何もしないほうが良い。
途中ぐらついた年代もありましたが、今まで生まれたままにしておいてよかった~とつくづく思います。
レナジャポンはパケがまたとっても素敵なのです
近いうち、サロンにもお邪魔することにしましたので、またご報告いたします。
- やっぱ、「自分ブランド」でしょ。/講談社
- ¥1,470
- Amazon.co.jp
蟹瀬令子さんプロフィール
博報堂コピーライターとして「ヨード卵光」や「ムーニー」を世に送りだし、女性コピーライターとして大きな注目を集める。
その後、クリエイティブマーケティング会社を設立、エスティーローダーのオリジンズをはじめ様々な自然派化粧品ブランドを手がける。
1999年ザ・ボディショップジャパン代表取締役社長に就任。奇跡の急回復を成し遂げる。
娘の肌荒れをきっかけに『レナジャポン』を設立。毎週末のゴルフでも日焼けしないという「ほめられすっぴん肌」は、日々のシンプルスキンケアの賜物。
正しいスキンケアをレクチャーするスキンケアサロンを定期的に開催中。
夫は国際ジャーナリストの蟹瀬 誠一氏。

