夫のモラハラ気質について思うところはあるものの・・・![]()
帝王切開での出産から2ヶ月ちょっと、
生理が再開しました![]()
300日ぶりくらいの生理は重かった![]()
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出血量も多く、頭痛や体のだるさはかなりのものでした。
生理が始まると、
いよいよ第二子の妊活をどうするか、
具体的に決められます。
↑の記事で書いたように、色々悩ましいところはあるものの、
できれば、6回の移植で保険が適用される39歳のうちに、
妊娠しておきたい![]()
40歳になると保険適用の回数が3回に減るの、
本当に焦ります![]()
具体的な段取りの相談相手は、
もちろん![]()
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chatGPTです!
ナチュラルに自費診療ありきで計画立ててきたことを除けば、
とても現実的かつ、実践的な戦略を立ててくれ、
私が自分で立てていた計画と大枠でずれていなかったので、リアルに行動に移すイメージができましたし、
抜けてるところや、ズレてるところも気づけるので、とても良い相談相手![]()
助かったのは、夫にLINEなどで伝える用のメッセージや、時期ごとのチェックリストも作ってくれること。
夫のタイプ、例えば感情論派なのか、理論派かなどによってメッセージの言葉選びや、根拠の示し方を変えてくれるし、年齢別の出生率も添えて、などと言えば細かいカスタマイズもできるので、ほんとそのままLINEにコピペして送りました![]()
私の常位胎盤早期剥離や35週の早産だったこと、
具体的にどの病院にするか、
刺激方法を前回からどこまで踏襲するか、
2個移植の是非など
混み合った相談をしても
頓珍漢な回答は全くありませんでした。
しかし…
40歳前であっても、自費診療で採卵し、
時間を80万円で買いましょう。
一周期でも若い胚盤胞を、3つ以上多く得ることが、41歳になるまでに出産するための必勝パターンです。
とchatGPTに断言されると、胸にくるものがあります。
それさ、私に言うのではなく、厚生労働省の偉い人とか、不妊治療の保険適用の範囲を決めてる人に言っておくれよ!と思いました![]()
保険適用できる時点であっても、
凍結胚の数が心許なかったら、
自費での採卵を選ぶ人、どれくらいいるでしょうか![]()
これもchatGPTに聞いてみよっと![]()
