【家系図でその存在を知る】
昨日は月に一度の家系学の学び
初回の学び後に
義父が家系図を作っていることを知り
見せてもらい、
初めて沢山の戸籍を目にした
その後母からも沢山の戸籍を見せてもらい
歴史上の人物ではなくて
自分の繋がりのある人の
生年月日や無くなった日を知り
自分の両親、祖父母、曾祖父母そのまた祖先と
どんな繋がりがあったのか?
義父や母から話も聞いて
自分の中の歴史が広がった気持ちに
自分の出自を知る事
自分にはどんな先祖たちがいたのか?
このことを知れることは
自分は一人ではなく、
沢山の繋がりの下に
今ここにいるということを
改めて気づくことができるもの
日々過ごしていると
ついこの繋がりを忘れそうになってしまうけれど
そうではなくて
とっても大事な事
そして、先祖の繋がりのお陰で
今この生を体験できていること
感謝しかないなと思います
そして、そのずーーーっと代々の祖先は
神であり、創造主だったはず
そう思ったら
私もあなたも変わりなく
全て同じなんだという事
そして、今日7/1は祖父の命日
祖父は母が生まれる11日前に28歳で
亡くなりました
でもその後祖母は再婚したので、
継祖父をずっと本当の祖父だと思ってました
でも違いました
わかっているようで
わかってなかった
血がつながっているのは
今日亡くなったおじいちゃんだったということ
家系図を作ってそのことに
改めて気づいた時に
祖父の存在を感じられるようになりました
祖父はずっと私たちを見守っていくれていて
いつか気づいてほしいって思っていたはず
気づけて良かった
今日は祖父に手紙を書きました
祖父の思いにこたえられるように
日々を過ごしたい
「先祖に何を報告したら喜ばれるか?」
を意識して日々過ごすこと
・自分に勝つ
・人をゆるす
笑と共に!
家系学主宰 応援大学学長 向井文馨さん
家系学小川先生
佐伯あこさん代表 人生謳歌塾
今日も良い一日をお過ごしください![]()
今日もお読みいただきありがとうございました!![]()

