NADESHIKO STYLE代表鬼軍曹式バリキャリ管理職を経て、現在は、どんなライフイベントがあっても対応できるフリーランスという働き方を選択。世のワーママ像とは違うけれど、夫と息子と、穏やかな日々を過ごしています。昭和61年生まれのアラフォー