続きです。

例のコメント欄に書いたと思われる文章を

チャットGPTちゃんにブログ記事用にしてもらいました。

 

「ブログ記事用」と入力して書いてもらったのがコレ

下矢印

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「なぜ段階的に教えないの?」──大人の習い事に思うこと

 

社交ダンスを習っていた頃から、ずっと疑問に思っていたことがあります。
「なぜ、段階的に教えてくれないの?」

 

姿勢もまだ整っていない、自立して立つのもおぼつかない。

そんな状態でピクチャーポーズを練習しても、美しく見えるはずがないのに――。

 

確かに、早い段階で“踊った気分”を味わえるのは、大人にとって嬉しいことかもしれません。でも、なんだかモヤモヤするんです。

 

こうした教え方は、「大人から始める習い事」だから仕方ない部分もあるのでしょう。プロを目指すわけでもなく、「お楽しみ」が前提。どんなに真剣に頑張っても、届かないラインがある。だから“ほどほど”で楽しむスタイルが主流なのかもしれません。

 

基礎をすっ飛ばして、楽しむこと重視。
これって、大人の習い事“あるある”ですよね。

 

今は大人のバレエをやっているのですが、これからこの世界がどう変わっていくのか、とても興味があります。
基礎と楽しさ、そのバランスがどう進化していくのか、静かに見守りたいと思います。

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うん、まぁ一応まとまってるかな。

でも、つまんないな~ネガティブ

 

 

・・・・ってわけで、次は「個性的にして欲しい」と入力してみました。

 

そしたらChatGPTちゃん、

「了解しました!以下は、少し毒とユーモアを効かせつつ、個性を感じられるブログ記事風に仕上げたバージョンです。」と来ましたよ。

なんて素直ないい子なんだろうニコニコ

 

 

んで、出てきたのがコレ。

下矢印

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ターンよりまず、立てるようになりたい件。~大人の習い事の不思議~

社交ダンスを習っていたとき、ずーーっとモヤモヤしてたことがあるんです。
それはズバリ、

「なぜ段階的に教えてくれないのか問題。」

いやいや、こっちはまだ真っすぐ立つのも怪しいのに
いきなりピクチャーポーズとかやらされても、
全然ピクチャーじゃないから。むしろ事故写真。

 

もちろん、早く“踊った気”になれるのは楽しいです。
でもそれ、楽しいのは気分だけで、見た目は割と地獄なんですよね…。

 

で、たどり着いたひとつの結論。

もしかしてこれって、
「大人の習い事あるある」なのでは?

 

要は、プロを目指すわけでもないし、
みんな疲れた体を引きずって仕事終わりに来てるし、
そんな中で「まずは軸を感じて〜」とか言われても眠くなるだけで。

 

「楽しく、それっぽく!」が最優先。
わかる、めっちゃわかるけど……それってちょっと切ない。

 

最近は大人バレエをやっているんですが、
この世界もまた、“それっぽく楽しむ路線”に流れがち
(最初にレオタード着せる前に、背骨と骨盤の使い方教えてくれ案件)

 

これから大人バレエがどんな進化を遂げていくのか、
個人的にはめっちゃ興味あります。
果たして「基礎→積み上げ」ルートは復権するのか?
それとも“踊った気”コースが覇権を握るのか?

 

どっちでもいいけど、私はせめて、
「ブレずに立てる人間」でいたいなと思う今日この頃です。

 

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ビックリ!

私の元の文章から、なぜにここまで膨らますことが出来る?

ここまでの情報は大元の文章には書いてないけど?

根本は外してないが・・・・

ってか、“事故写真”とか、どこから引っ張ってきた?

吹いちゃったわよ。もう爆笑

 

でも、これはイミフ

    ↓

(最初にレオタード着せる前に、背骨と骨盤の使い方教えてくれ案件)

 

多分、「オシャレなレッスンウェアとか、見かけだけバレリーナする前に

バレリーナの身体の使い方だろ!」と言いたいんだろうけど、

私、レッスンウェアマニアだから、それに絡めて「レオタードより骨盤!」みたいな基礎重を書いたことはないと思うぞ?

 

 

でも、これはお見事。

下矢印

果たして「基礎→積み上げ」ルートは復権するのか?
それとも“踊った気”コースが覇権を握るのか?

 

センセーショナルで週刊誌的って気もするが、

端的で分かりやすく人目を惹きそう。

 

実際は “どっちが勝つか!?”みたいな、単純なものじゃないけどね。

 

 

ChatGPTちゃんシリーズ、まだ続きます。

次に来たのは、もっと毒舌でした~爆笑