新年早々、だいぶ前の話だけど、
昨年の夏頃だったかな?初めてChatGPTを使って遊んでみました。
いや~ビックリしました。
最初はね、「大人バレエ」とだけ入れて文章を作らせてみたのよ。
そしたら「ChatGPTちゃん!アンタいったいどこで大人バレエの勉強したの!」と
叫びたくなるくらい適格なことを書いて来たの!
きっとネット中をチェックして情報を仕入れたんだろうなぁ。
どこかで誰かが書いててもおかしくない文章って感じ。
大人バレエ教室のパンフレットに載ってるような文章というか?
その文章を張ろうかと思ったら、行方不明になったからパス😅
次にやってみたのは、私が書き散らした文章の要約。
以下が元の文章です。
どっかのコメント欄に書いたみたいな文章だが・・・覚えてない😅
****************************
このようなことは、社交ダンスでもずっと思ってました。
なぜ、段階的に教えないの。
姿勢も悪い、自立も出来ない、そんな状態でピクチャーやっても綺麗じゃないのに。
早い段階で踊った気分で楽しめるって利点はあるけど、なんだかな~
そうなるのは、大人からのお稽古事の宿命なのかな?
所詮、プロになるわけではない お楽しみだから。
どんなに必死こいても届かないんだから、ほどほどなところで楽しみましょう的な。
基礎抜きでお楽しみ中心になる・・・ってのは、大人のお稽古事あるあるかもしれないけど・・・・ これから大人バレエがどういう方向に行くか、興味津々です。
**********************************
これを簡潔にまとめて貰ったら、こうなりました。
![]()
~~~~~~~~~~~~~~~~
筆者は社交ダンスにおいて、「なぜ段階的に教えないのか」と疑問を持っている。姿勢や自立ができていない状態でピクチャーポーズなどを教えても、美しくならないと感じている。一方で、早く「踊った気分」を味わえることには楽しさという利点もあるが、違和感も拭えない。
こうした状況は、「大人の習い事」の宿命なのかもしれない。プロを目指すわけでもなく、ある程度で満足することが前提となっているからだ。結果、基礎を飛ばして楽しさ優先になる傾向が見られる。
これは社交ダンスに限らず、大人の習い事全般に共通する“あるある”かもしれない。今後、大人のバレエがどのように進化していくのか、筆者は興味を持って見守っている。
~~~~~~~~~~~~~~~~
うまいこと まとめるもんだな~とひとしきり感心したあと、
ムクムクと沸き起こったのが、
コイツにブログ記事を書かせたらどうなるか?って興味。
チャットGPTちゃん、あなたこそ、私の多大なる興味の対象よ~!ヽ(^o^)丿
・・・・・というわけで、やってみました。
ペタっと貼り付けたいところだけど、長くなるから別記事にします。
なかなか面白かったよ~![]()
