貧血に対して職員検診があるたびに
貧血で受診しているか
一月ごとに聞かれまして・・・
自覚症状がないので
放置しておりましたところ、症状が悪化して
薬を処方してもらい
鉄剤というものと飲み始めたわけで
何度か、飲んでも副作用など無かったのに
何故でしょうか
昨年、産業医に追いかけられるのが嫌で
受診し、薬を飲んだとたん嘔気が出てしまいました(^^;
(それが普通なのかもしれません)
そこで、食生活にも鉄の多いものを~~と
色々、取り入れました
野菜がもともと大好きなので野菜を♪
と思っていると最近の野菜の栄養価が低下してるっていう事を知り・・・
色々調べて
ローズヒップの実ごと飲む(←一応オーガニック)
切り干し大根
小豆とカボチャの塩煮(お砂糖を使わない調理)
と取り入れたりしまして
後は、やはり生活です。(-_-;)
夜に寝ないで働くという事を
どうしても辞められない状況であり
必ず、無理しない、夜勤以外はちゃんと寝るようにし
あと、コーヒーです。
これは師匠から学んで守っている事。
私、コーヒー大好きでお茶のように飲んでおりました(笑)
そりゃ、良いことなんてない
だけど、好きなのは変わりません♪
飲み方なんですよね
で、見事貧血は改善の方向に♪
産業医の先生は何で?!と首をかしげておりました(笑)
鉄剤がダメだと伝えた時に「じゃあ、シロップの鉄剤は?」と勧められて
「薬じゃなくて、ちゃんと生活や食生活を見直したいので3か月様子見てほしいんです」と
話したのですが、納得されなくて・・・という経緯があり(笑)
私は医療をすべて否定するわけでもないですが
自分の今迄の経験や、おまたぢからや、リフレクソロジーについて勉強を進めていると
人の持つ「自然治癒力」を高めることの大切さを想います
「健康とは」・・・・WHOの定義がありますが
看護学校時代習うんですけどね
☆文章お借りいたしました☆WHOにおける健康の定義
Health is a state of complete physical, mental and social well - being and not merely the absence of disease or infirmity."
『健康とは、完全に、身体、精神、及び社会的によい(安寧な)状態であることを意味し、単に病気ではないとか、虚弱でないということではない』
↑
解説;健康とは病気やや虚弱でないというだけではなく、身体の体力値が高く、知的には適切教育を受け、社会的(家族、地域社会、職場)には豊かな人間関係があり、精神的にも安定している状態である(精神的健康・社会的健康・身体的健康のバランスがとれた状態)というものだといえるでしょう。
私の場合で言うと、生活スタイルも無理をしてきて
月経も、多く(←おまたぢからと出会うまでは)
長年自分の身体にかなりの負担を強いてした結果が
貧血を進ませたものだと思いました。
運のよいことに、元々身体が丈夫であったので大事には至らなかったのですが(笑)
このまま、過ごしていたら
きっと重大な疾患を患っていると考えられました
せっかく生きているのに
同じ生きるのならHAPPYな気持ちで生きたいではありませんか![]()
最近、病気になるのは仕方がないと
コマーシャルも病院で処方される薬まで発売の宣伝・・・・
痛みに対して、内服するのが当たり前・・・・
身体の声を聴いてみてください
それは、一時的な誤魔化しにしかならない
何か、原因があって身体は信号を発信しています
人の身体は、本当に不思議です
何が欠けてもいけない
要らないものなどない
素晴らしいんですよ![]()
自分の身体を健康なうちから
関心をもって労わって
髪や爪をケアするように
身体もケアしませんか?
↑
これは、おまたぢから・杏衣加師匠の言葉で
私が特に納得している言葉![]()
女性の身体は女性特有のケアの仕方があります
おまたぢから®を広めたい理由はそこにあります![]()
おまたぢから®生理トレーニング®
http://ameblo.mom/orange-moon-1/entry-12145738885.html
