伏見と宝塚で検証したギリギリの辛さの麺柔らかめ | 温泉マンもっちいの湯と山と美味しい話

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山奥の秘湯、マニアックな温泉が大好きな温泉マンもっちいと申します。登山と温泉、ご当地グルメ、珍スポットを愛する旅のブログです。関西を中心に日本各地の魅力的な山と温泉を巡ります。日本じゅうの歩いて行く秘湯を入り尽くすのが目標です。


 この日は伏見の深草店。


 9月のキャンペーンのメニューは、胡麻香る坦々麺。9月の期間限定メニューです。
 この日は9月8日。写真と同じようなのが出てくるのか?


 ミンチ肉が少なく見えるのはかまいませんが、ラー油が多いような気がします。


 歯を甘やかし、柔らかめ指定させていただきましたが、めちゃくちゃ美味しい麺です。


 北海道には小麦粉使用麺、柔らかめは最高です。


 ラー油を入れるところをたまたま見てましたが、その瞬間に、他のオーダー品が上がったから、ラー油を入れるスタッフさんがそちらに気を取られた分、一瞬長くラー油が入ったような気がしました。
 なるべく、めちゃくちゃ辛いゾーンに触れないように食べ進めました(笑)


 けっこうギリギリの辛さ。胡麻香るという宣伝文句のとおり、胡麻の風味がしっかりあり、めちゃくちゃ美味しかったですが、もう少し辛さがマシだと汁を飲み干せたのになあと思いました。
 


 ごちそうさまでした。美味しかったので、期間中にリピートで、いつもの宝塚インター店。
 もちろん、歯を甘やかし、麺やわ。


 美味しいです。めちゃくちゃ美味しいけど、辛いものですね(笑)


 今回のほうが見た目は辛そうですが、まあ同じくらいの辛さです。
 クリーミーなごまの風味が素晴らしいです。