医療・健康分野に大きな改革の波が。 | おのころ心平オフィシャルブログ「ココロとカラダの交差点」Powered by Ameba

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病とその人の背景に潜むココロとカラダの繋がりを、西洋・東洋医学・科学・物理など様々な角度より検証し病気の“本当の原因”を探ります。

おのころ心平です。

 

トランプ政権になって次々と

政策転換が行われています。

 

医療・健康分野では、

   ↓

 

トランプ大統領は20日、米国の世界保健機関

(WHO)脱退手続きを進める大統領令に署名した。

第1次政権が国連に出した脱退通告を取り消した

バイデン前大統領の方針を、さらに覆した。

 

WHOの新型コロナウイルス対応が中国寄りだった上、

他国とかけ離れた多額の拠出金を

米国に求めていると不満を表明した。

 

***

 

トランプ新政権閣僚人事では、

   ↓

 ↑この方、

 

 

 

ケネディ氏は新型コロナウイルスの

ワクチンに反対の立場で注目を集め、

大統領選に無所属で立候補したが

撤退してトランプ氏を支持した。


トランプ氏はSNSへの投稿で

「全ての米国民の安全と健康は

いかなる政権でも最も重要な役割だ」

と指摘し

「ケネディ氏は米国を再び偉大に、

健康にするために政府機関を復興する!」

と強調した。

 

ケネディ氏はロバート・ケネディ元司法長官の息子で、

ジョン・F・ケネディ元大統領のおいにあたる。

 

***

 

さらには

 ↓

トランプ氏は1期目の

2017─21年にも同様の約束をし、

文書の一部を公開した。

しかし、最終的には米中央情報局(CIA)と

米連邦捜査局(FBI)からの圧力に屈し、

国家安全保障上の懸念を理由に

多くの文書を非公開のままにした。

 

***

 

過去の色々なことがはがされていく時代…、

過去を手放し、あなたのカラダを脱皮させよう!!

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※詳しくは、コチラ