毎年、一年が早く感じられるのは、なぜなのか? | おのころ心平オフィシャルブログ「ココロとカラダの交差点」Powered by Ameba

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病とその人の背景に潜むココロとカラダの繋がりを、西洋・東洋医学・科学・物理など様々な角度より検証し病気の“本当の原因”を探ります。

おはようございます。

おのころ心平です。

 

12月1日・・・、

あと、1か月後には

もう新年を迎えます。



ぬー。なんだか、信じられませんね。



毎年すごく、

時間がたつのが早くなってる

と思ったら、


ある神道系の先生から、


「それは、あれだ。

地球がスパイラルに

公転してるからだよ」


と・・・。




ん? スパイラルに公転?



そうか・・・、


僕らは静止画像で、

惑星の公転をイメージしがちですけど、


もし、こんなふうに、




らせん状に昇っていくように、

地球が太陽の周りをまわっているなら、


毎年、時間が

早く感じられるようになっていく

理由がわかる気がする・・・


***


でも、まてよ。


じつは時刻も、ほんとうはこうなのか?




そうなると、

人間も、こんなふうに過去を背負ってるのか?



たしかに、


僕らの細胞一つ一つに宿るDNAって、

らせん状です。




そして、人体の60~70%を

占めると言われる水分子も、




らせん状に物質を取り囲む性質がある

と聞いたことがあります。


ああ、らせん、


スパイラル、

トルネード、




なにごとも

渦巻き思考でとらえなおすと、

201


来年は、うまく乗り切れるかも。。。


     ↓

2019年

1月13日(日)福岡
1月26日(土)東京

1月27日(日)大阪






 

 
  12月23日(日)満月まで

     ↓

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