本日、大阪講演会。テーマは「才能」…それはこのように考えてみよう。 | おのころ心平オフィシャルブログ「ココロとカラダの交差点」Powered by Ameba

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病とその人の背景に潜むココロとカラダの繋がりを、西洋・東洋医学・科学・物理など様々な角度より検証し病気の“本当の原因”を探ります。

おはようございます。

おのころ心平です。


本日、こちらでセミナーです。

      ↓

最寄り:大阪の、京阪天満橋駅/谷町線天満橋駅、ドーンセンターにて。


7Fホール。

広い会場ですから、当日券も用意してくださいました!!


受付開始は、12:20、

 

講演開始は、13:00、


「あ、行ってみよう!」の方はぜひ。



テーマは、才能。



むかし、心理学を

たくさん勉強していたころ、


クライアントさんへの共感力や

ラポール(信頼関係)の大切さをならって、


それを一生懸命、実践しているうち、

ある時ふと、

クライアントさんを飛び越えて、

カラダの内側の臓器に

共感してしまうようになったのです。


そして、

カラダの内側の視点から

症状や病気の意味を

読み解いてくようになりました。


***



カラダの内側には

たくさんの細胞の思いがあり、

細胞なりのメッセージを発しています。


数十兆個もの細胞の思い。


そして、それらが集まって

器官や臓器の思いをつくります。


それがまたつながって、

僕たちの意識をつくる。


ココロとカラダのつながりって、

別個にあるものではなく、


折り重なって、

積み重なって、

層になっている…


というのが僕のイメージです。



***



ただ、


数十兆個の細胞は、

もとはひとつの細胞で、


神経細胞とか筋肉細胞とか、

それぞれの機能に

分化していきます。


それって僕は、

細胞の才能だと思うんです。


人間のカラダには、

種類として200タイプの細胞があるって

言いますから、



少なくとも僕らのカラダは、

200種類の才能に満ちています。


だから僕は、

人は、生まれ持っての

それぞれの才能を必ず持っている、

と考えます。


***


でも、きっと、生活の中で、

環境に合わせ、

人に気を遣いしているうちに、


自分でも

わからなくなってしまうんですね、

僕ら自身の才能を。


そんな時、カラダは教えてくれます。


ちょっと過激な方法かもしれないけど、

病気やカラダの不調という形を使って…


***


カラダの中の思いや才能を、

どのように説明したら、

納得してもらえるだろう・・・。


一般的にはカラダの細胞や

臓器に気持ちがあるなんて、

にわかには信じられませんから。


だから、たくさん勉強しました。


生理学、解剖学、伝統医学、

ヨガ、呼吸法、ボディワーク、

スピリチュアルヒーリング、

催眠療法、イメージ療法・・・。


今日は、そんなエッセンスを

お話しできたらと思っています。


講演テーマ、


「病気は才能」

~カラダは潜在意識の欲求に従う~



おのころ心平 - ココロとカラダの交差点  


今日は、具体的なお話をできる限り

お伝えしたいと思ってます!!

      ↓


本日12:20受付開始/当日券あり!

     ↓

ドーンセンター、7Fホールへ