春の歌と涙。。。 | おのころ心平オフィシャルブログ「ココロとカラダの交差点」Powered by Ameba

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病とその人の背景に潜むココロとカラダの繋がりを、西洋・東洋医学・科学・物理など様々な角度より検証し病気の“本当の原因”を探ります。

おのころ心平です。


先日、「3月のライオン」

という映画を、子供といっしょに

観に行ってきまして、



その主題歌となった、



藤原さくらさんの「春の歌」


スピッツさんの、

オリジナルバージョン「春の歌」を

BGMに流したりしながら、今日の仕事をしております。


***



最近の邦画は、


前編、後編でやるんですね。


午前8:40から前編、

午前11:40から後編で、


間30分ありましたが、


終わったのが14:10。


映画館で合計5時間も

座って観るなんて

長い人生で初めてでした。


***


で、ふと考えたんです。


僕の講座は、

1DAYバージョンだと


10:00~17:00や

10:00~18:00という

長丁場があります。


ランチタイムや

休憩をのぞいても、

それでも6~7時間です。


ああ。。


急に受講生の皆さんに、

感謝の気持ちが湧いてきました。


本当に受講してくださいまして

ありがとうございます。


映画の後編の最後は、

ストーリーに泣いてるのか、

受講生さんへの感動で泣いてるのか

わかんない涙が流れました。


***


セミナーや講座のあり方も、


ここ1~2年は、


僕はなるべく一方通行にならない

工夫を考えるようにしています。


せっかくその日、

同じ時間と同じ空間を

共にするのだから、


フィードバックし合い、

ココロとカラダ、自然治癒力についての

最新の考え方を共有し合い、


ちょっとまだ

時代の主流ではない内容・・・


でも、そんな時代に近づいている

という感度を持った

仲間たちとの出逢いを

大切にし、つながりあう空間作り・・・


僕は、

僕の講座はもちろん、


「ガイア・ヴィレッジ」という野外バージョンや


「僕らがあの星にいたころ」というLIVEハウスバージョンや


「MMA」811イベントという講演&ワークショップバージョン、


「月フェス」というトーク&出店バージョンなど


たくさんの仲間と、

様々な形に挑戦し、


「ココロの覚醒」というと大げさですが、


自分の人生に何らかのスイッチを

入れてもらうきっかけをたくさんつくろうと

思っています。


あのイベントが、

あのセミナーが、

あの講師のひと言が、


私の人生の

ターニングポイントを

つくってくれたな・・


そんな声を聞かせて頂けるのが

最高の幸せで・・・。


***


おのころ心平、この夏、最高の講座をあなたに。


・名古屋会場、残席2!


 

・大阪会場、キャンセル待ち受付中。

 

・東京会場は、キャンセル待ちエントリーもまもなく終了です。

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