おのころ心平です。
ここ20年のうちに、がん治療も
大きく変貌してきました。
抗がん剤、手術、放射線の
三大治療は怖い…
といった過去のイメージも
払しょくされていっています。
手術では、
開腹しなくてすむ技法が増え、
抗がん剤では、
分子標的薬がどんどん
出てきました。
放射線治療も、
病巣を限定して、
非常に細かい範囲だけを照射する方法が
実用されています。
なかでも、こちら
↓
僕は、指宿(いぶすき)にある
最先端がん治療施設、
メディポリスがん粒子線治療センターへ、
施設見学にいったことがあるのですが、
「闘わないがん治療」…施設利用パンフレットです。
エントランス。
こちらが実際の治療台。
この四角の穴から、陽子線が照射されます。
こちらが粒子ビームをつくる加速器。
こんな治療法が存在するということを
具体的に知っていれば、
これは心理的、プラシーボ効果的に
がんはもう怖くない、
と心底思えるようになります。
不安が消えるとリスクが消える・・・。
***
日本において
200億円以上かけて
この施設をつくった人物、
それが、永田良一先生。
医師にして、東証一部上場
㈱新日本科学のCEO。
お医者さんであり、
大事業家なのです。
そうかと思えば、
高野山大学に寄付講座をつくり、
自らも密教大僧都として、教鞭をとり、
またそうかと思えば、
幸せの国ブータンに毎年貢献し、
日本との間の名誉総領事をつとめ、
ブータン国王来日の際は、
その接待を取り仕切る方。
まー、一人の人間で、
これだけのことをやってのけていいの?
というくらいの超人。
昨日はボストン、
あすは上海という超多忙のVIPに
なんと!!
2016年8月11日、
ご出演していただくことになりましたーー!!!
***
はい、811のイベントで提供される
最先端情報の数々は、
あなたのこれまでのイメージを覆す
ものすごいインパクトを持っています。
僕は、カウンセラー経験が長いので
あまり大げさなことは言ったりしない
性格なのですが、
でも、
この811イベントを
経験するかしないかは
あなたのその後の人生を
決定的に左右する、
と言っても過言ではありません。
「未来患者学サミット!」
~医療の未来大変革…その時、あなたの選択は?~
メインホール出演者は、
■永田良一Dr.
株式会社新日本科学 代表取締役社長兼務
メディポリスがん粒子線治療研究センター
メディポリス医学研究財団理事長
■川嶋朗Dr.
東京有明医療大学保健医療学部鍼灸学科教授
日本統合医療学会理事
■帯津良一Dr.
帯津三敬病院名誉院長
日本ホリスティック医学協会名誉会長
■保坂隆Dr.
聖路加国際病院リエゾンセンター長
聖路加国際大学臨床教授
高野山大学客員教授
■対馬ルリ子Dr.
対馬ルリ子女性ライフクリニック院長
女性医療ネットワーク理事長
(公社)日本女医会副会長
■山本竜隆Dr.
朝霧高原診療所院長
リトリート施設「富士靜養園」主宰
■三浦直樹Dr.
みうらクリニック院長
自然療法研究所「花音」代表
■齊藤元章Dr.
株式会社 PEZY Computing 代表取締役社長
株式会社 ExaScaler 代表取締役会長
医師。大学院時代から日米で医療系法人や
技術系ベンチャー企業10社を立ち上げた
研究開発系シリアルアントレプレナー。
日本における初のスーパーコンピュータを開発する
ベンチャー起業家。
■福島正伸先生
アントレプレナーセンター代表取締役。
通産省産業構造審議会委員を始め、
数々の委員を歴任。多くの起業家のメンターであり、
JAL再生の現場教育、
モスバーガーのコンサルを10年務め、
城南信用金庫を日本一にし、
IBM、リクルートをはじめ名だたる大企業の
社員教育を受け持ち、
東北支援活動も民間で唯一、
内閣総理大臣の認可をもとに推進。
■コーディネーター、おのころ心平
***
自然医療・統合医療から最先端陽子線治療、
人工知能の医療へインパクトまで。
各分野最先端の専門家の意見を
吸収しつつ、これからの「患者学」の形を
つくっていきます。
8月11日(祝)、
東京、浅草橋のヒューリックホール、
全館貸し切りにて、
■メインホールで、上記ゲストの
基調講演、トーク、パネルディスカッション、
■サブホールで、さまざまなワークショップ体験。
詳細)
★MMA「未来患者学サミット」ホームページ
★811イベントエントリーページ
前売りチケット10,000円が
7月25日まで、ペア割り記念価格。
一人で申し込んでも10,000円
二人で申し込んでも10,000円
売り切れご免。さあ、今すぐこちらから
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