「わたし、おのころ先生の●●に惚れてしまいました。」 | おのころ心平オフィシャルブログ「ココロとカラダの交差点」Powered by Ameba

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病とその人の背景に潜むココロとカラダの繋がりを、西洋・東洋医学・科学・物理など様々な角度より検証し病気の“本当の原因”を探ります。

おのころ心平です。


先日、


「わたし、おのころ先生の

に惚れてしまいました。」


と告白されてしまいました。


…。


び、びみょう…。




その方いわく、


「なんでそんなに

カラダのこと

知っているんですか?」


「なんでそんな見方が

できるのですか?」


「どうしたらそんな解釈が

できるようになるのですか?」


・・・と、とにかく敬意を表(ひょう)して

くれているんですね。あ、ありがとう。


でも、僕は、

信じてもらえるかどうかはわからないけど、

自分は劣等生だという自覚を

いつも持っていました。


そして、

それを大事にしてきました。


今も、そうです。


***


僕がいま、いっしょに

お仕事させていただいている

講演家や事業家には、

ほんっとに天賦の才能に恵まれた

まさしく天才と呼べる人たちがいます。


あるいは、もって生まれたカリスマを

フル活用している人もいます。


こういう人たちといっしょにいると

居たたまれなくなります。

自分が小さく感じ、自信がなくなり、

劣等感にさいなまれるのです。


また、超頭のいいドクターと

話をしていたりすると、

自分が無知蒙昧である

と思い知らされるんです。


***


・・・で、そこで萎縮して

「まあー私とは出来が違う人たちだから」

と、別次元を選んでしまうこともできますが、


いーや、同じ人間なんだ、

とあきらめないこともできます。


では、こうした天才やカリスマや

超頭のいい人たちと肩を並べていくためには

どうしたらいいいか?


はい・・・、


コツコツと積み上げていくという方法があります。



そう、努力という方法があるのです!

ぐわー、そこー?


***


そこです。


人には、

優越感も劣等感も

どちらも必要です。


僕にとっては「劣等感」こそが

カラダやの知識についての

毎日毎日の努力を促してくれました。


その積み重ねの結果、

すごーくクオリティの高い動画ができましたー。

   ↓

★腎臓の理解が「勇気」をくれる