あの断捨離やましたひでこさんがナビゲートして下さいました! | おのころ心平オフィシャルブログ「ココロとカラダの交差点」Powered by Ameba

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病とその人の背景に潜むココロとカラダの繋がりを、西洋・東洋医学・科学・物理など様々な角度より検証し病気の“本当の原因”を探ります。

おのころ心平です。


今朝の記事で、新刊ご購入者向けの、

おのころ心平音声セミナープレゼント!

のご案内をしましたが、


こちらは、購入前に聴くことができます。

 ↓


なんと、断捨離やましたひでこさんが、

ナビゲート役を務めて下さり、


おのころ心平最新刊、

 『誰も教えてくれなかった
  医者のかかり方 完全マニュアル』

 (アスコム)

の魅力をインタビューしてくださったのです。




https://www.onocoroshinpei.jp/sp/doctorbook/index.php?ts=yamashita


※クリックで音声データにアクセスできます♪

※対談はしだいに熱を帯びて盛り上がり、最後は白熱する僕を、

「どうどう」となだめて下さるやましたさんが、印象的でした。

どうぞ、上記アクセスしてみてくださいね!

***

理想的な医者のかかり方は?


と問われれば、


そりゃあ、

医者のお世話にならないこと

が、もっとも理想的な医者とのかかわり方です、


と答えます。


がんにしても、
アトピー性皮膚炎にしても、
糖尿病にしても
腰痛にしても
 
はたまた女性特有疾患や
更年期障害にしても…、

もはや、病院に行けば治るという幻想を、
手放さないといけない時代に来ているのかもしれない…。

どれだけ期待しても、
「病院やお医者さんが治してくれる」と考えたら、
そこには失望が生まれてしまいます。
 
治すのは、わたし、
医者は、手伝ってくれる人、 

***


ただもちろん、医者が治してくれないからと言って、
病院に行かない方がよいというわけではありません。

病院に行けば、かゆみや痛みを緩和してくれるし、
血圧や血糖値のコントロールもしてくれます。
病気がそれ以上進行しないようケアしてくれるかもしれないし、
 
あくまで、「治すのはわたし」だけど、
お医者さんは、治るきっかけをくれるかもしれない。

何しろ現代医学はやっぱり「権威」ではあるので、
医学にかかることで、精神的安心感は与えてくれます。

お医者さんは、病気は治してくれない。
でも、強力な助っ人ではある。

非常に有能で、時にミラクルなアイデアで
私の病状を改善させるきっかけを与えてくれる…。

医者にすべてを委ね、そして求めると、
不満や失望が残りますが、

自分が病気と向き合う際の
強力かつ有能なサポーターだと認識したなら、

まあ、これほどココロ強い協力者はいません。

その専門的な能力を上手に引き出し、
わたしにとって最良のパートナーにするには…?

医者をその気にさせる方法ってあるの…?

 ↓ 

あります。

おのころ心平最新刊、

 『誰も教えてくれなかった
   医者のかかり方 完全マニュアル』
(アスコム)

    ↓
http://123direct.info/tracking/cr/QSN3q21n/1234567890/1234567890
 
 
僕の20年にわたるカウンセリング経験をもとに、
体質やココロの傾向に合わせたパーソナル医療コーディネート
をしてきた僕の集大成をまとめた本です。

医者を上手に味方につけるには、
いくつかの基本的コミュニケーションスキルが必要です。

おのころ心平最新刊、そして、今年の勝負本、
 
  『誰も教えてくれなかった
   医者のかかり方 完全マニュアル』
(アスコム)
      ↓
 http://123direct.info/tracking/cr/QSN3q21n/1234567890/1234567890

これからの医療の超自己防衛時代に必携の一冊です。