おはようございます。
おのころ心平です。
ゆるすいっち 。にひっぱらっれるように、
こちら↓
病気は才能 も、も6刷り増刷いたしました↓
【本書の内容】
世の中にはたくさんの健康法があります。
その多くは、
この習慣を身につければ病気は怖くない、
こうすれば病気を寄せつけなくなる、
というものです。
しかし、本書では、決定的かつ
根幹的な問いを
提示したいと思います。
病気とは、本当に
ネガティブなものなのか?
病気には、「本人も気づかない潜在的な才能」が
大きく関与しています。
病気を悪いことと決めつける前に、
ここを丁寧に見ていくことがとても大切だと
私は考えています。
***
多くのクライアントさんと接してきて、
私はあることに気がつきました。
自らの病気としっかり対峙し、
見事に克服されていく方には、
病気が治ってしまうだけではなく、
その人本来の自分らしさをも
獲得していくという共通点が
あったのです。
そのことから私は、才能とは、
本来の自分らしさを思い出すことなのではないか
と考えるようになりました。
そして、それができないままでいると、
その才能が、病気やカラダの不調という別の形で
現れるのではないか? と。
私は、本書でカラダのすばらしさについて
トコトンお伝えしたいと思っています。
カラダは、智慧の宝庫です。英知に富んでいます。
2万件という多くのクライアントさんとお付き合いしてきて、
私は、観察の仕方次第で、ほんとうに面白いくらいに
「カラダは人生の地図になっている」
というのを実感してきました…。
***
…病気や症状を、五段階の階層において、
一段階ずつ主な症状や病気の才能への
転換法を示しています。
どうぞ以下、『ゆるすいっち。』とご一緒にー。



