ワンセルフカード、メイントレーナーのマサコ(中本雅子)です。
人の数だけ過ごし方の方法と考えがある、
そんなことが際立つ今年のお盆ですね。
これを読んでいる皆様は
どんなお盆期間をお過ごしですか?
私はワンセルフカードの
オンラインのカードツールが
明後日に正式お披露目
(説明会)出来るので
ワクワクしています。
(*^^)v
↓
この説明会開催は
8/16(日)午前10時半~正午(予定)の
1回限定になります。
※8/16説明会の詳細→ こちら
お申し込みは→ こちら
参加費無料、定員はなしですが
対象者は認定セラピスト以上なので
必ずIDを書いてお申し込みくださいね。
まだ受付をしております~!
※IDとは
認定講座に参加後に本部より郵送の
認定書(上記画像)に記してあります。
~~~~~★~~~~~
先日はカードの絵の作者のるり子さん
→ こちら にも
オンラインでこのカードセッションを
行ってみました。
↑
具体的なテーマを選んで行う
3枚並べ(上記画像)と
もう一種、このツールで出来る
セルフ・カウンセリング・ワーク
(下記画像)も別テーマで行い、
中々濃密な時間が過ぎました。
↓
って「IT苦手」とこのブログに
何度も書いていますが
そんな私でもこのツールは
スムーズに使えますのよ。
(#^.^#)
また私のPC環境は
ウィンドウズ8ですが問題なくできました。
彼女以外にも周りの友人に
Zoomで何度か行ってみて実感することは
オンラインでも対面同様に
「出来ることは沢山ある!!」。
それは例えば30枚の
ワンセルフカードを通して
日頃なんとなく考えていたことを
整理できたり、
次の展開へのモチベーションが
上がったり。
これらは「リモートでも差がない」
と痛感しています。
また最近思うことは
「人は自分が生きている時代を
まとって生きて行かざるをえないのだ」
ということ。
↑
まさにこれは「選」のカードの
サブメッセージに書いたことですね。
↓
※「選」について別の観点で
書いてある記事もあります→ こちら
ですからフェイス・ツー・フェイスに
(対面に)1989年の創業から
ずっとこだわってきたワンセルフですが
(30数年の歴史の中では
業者さんから通信教育展開を
勧められたこともありましたが
その時はピンと来ず断りました)
このコロナ渦ではオンライン展開も
分野によっては受け入れて
進んでいくしかないですね。
人はどこに生まれ、
どの時代を生きるかは
選ぶことが出来ませんが
どう生きるか、
どう暮らすか、
何に喜びややりがいを見出すか、
そして最後どう逝くのか?は
自分の責任で選ぶことが出来ます。
特に最後の「どう逝くのか?」は
進行性の乳がんと生きる私には
目の前にいつもぶらさがっている
人参のようなものです。
でもどなたでも有限の人生、
不老不死の人はいませんから
みんなのテーマでもありますね。
ワンセルフカードは
そんな私の入院日記の中の言葉が
ベースになって出来上がっています。
(↓下記の「縁」のカードの
サブメッセージの「別れ」と言う言葉は
20年前の日記の中の私にとっては
「死別」の一択でした)
「いのち」と「別れ」が
鮮烈に浮き上がる今年の夏だからこそ、
このカードを手に取って見てほしいです。
あるいはカードのセッション
(カードセラピー)を
対面、時にはZoomでも
体験してもらえると嬉しいです。
最後まで読んでくださり
ありがとうございます。
【補記】
(1)8/1付でHP を更新
(2)認定トレーナーの開講日程 を7/26付で更新
(3)このブログとは別の内容で書いている
個人ブログ → こちら















