ワンセルフカード、メイントレーナーのマサコ(中本雅子)です。
このところとにかく暑いのでシャキッとしたくて
本部ではイランイランやスィートオレンジ等が
ブレンドされた「熱」のワンセルフアロマを焚いて
皆様をお迎えしています。(*^^)v
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さて今日は私がカードセラピーをするときの
心のよりどころとなる言葉をご紹介しようと思います。
もともとカードセラピーというものに出会い、
惹かれて行ったのは四半世紀以上前になります。
(そのへんの詳細はヒーリング・カフェの中で)
その頃は妙に気負ってその面白さを語ってみたり、
うまく説明できず自虐的に語ってみたりと
自分の立ち位置がつかめないでいました。
その後、様々なジャンルのセミナーや講演会に出る中で
モデルとなる人、言葉、書籍に出会い、
自分の軸が出来て行ったように思います。
「ヒーリング・カフェ」(セルフ・セラピー・カードを使った
茶話会セミナー)では毎回レジメ(資料)を変えて
そうした私の心の指針を冒頭にご紹介しています。
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ヒーリング・カフェは一昨日(8/2)開催で225回になりましたが
公開する資料のネタは尽きません。
我ながら沢山の勉強会や本に出会ってきたものだと感心します。
(#^.^#)
特に一昨日ご紹介した言葉は
18年も前の講演会で聞いたものですが
謙虚さと自信が合わさった私の好きなスタンスです。
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カードを引くということは、
もしかすると一気に公害をなくす、
エコロジー問題を解決する、
あるいは世界を覆っている暴力問題に対して
何か力になるといったこととは程遠い、
ものすごくささやかな役に立たない何かなのかもしれない。
けれど、そういう大きなこととは別に、
非常にささやかだけれどその中にだけ、
あるいはその中にこそ現れてくる
「魂」の動きのようなものがあるのではないか、
そんな気がしてなりません。
~鏡 リュウジ(文筆家、タロット研究家)
第三回トランスパーソナル心理学会議
講演録より(1998年5月)~
なお、ヒーリング・カフェでは罠とギフトと呼ばれる
セルフ・セラピー・カードを一枚ずつ引いて
最後にその架け橋役としてワンセルフカードも引いて
3枚からの読み解きをし、ワンセルフカードはプレゼント。
また今春からはカードに連動する
ワンセルフ・アロマも数滴プレゼント。
(*^^)v
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大雨・雷雨警報が出る中をいらして下さった皆様、
ありがとうございました。
カフェ形式のカードセミナーが気になっている方、
お気軽にいらしてね。(*^^)v
※市販のカード、セルフ・セラピー・カードを引く
お茶会形式のセミナーは「ヒーリング・カフェ」
→ こちら
※オリジナルのワンセルフカードを引く
お茶会形式のセミナーは「ワンセルフカフェ」
→ こちら
名前が似ていますのでご注意を。(#^.^#)
どちらも月に1回開催です。(2時間、3500円)
【補記】
(1)8/1付で会社のHP を更新
※会社のURLが変更になりました→ こちら
(2)認定トレーナーの開講日程 を7/27付で更新
(3)ワンセルフカード セラピスト認定講座、
およびワンセルフカフェの詳細はこちら
(4)本部の公開講座のカレンダー
(5)この内容とは別視点で綴るカードの作者、
中本雅子のブログ














