年満月に寄り添う「時」のカード | ワンセルフカードの広場

ワンセルフカードの広場

ワンセルフカード認定トレーナーによるワンセルフカードを使ったセミナーや講座の情報広場です。

ワンセルフカード、メイントレーナーのマサコ(中本雅子)です。


ワンセルフカードは目を閉じて引くワークもあれば

目を開いて選んでいただくワークもあり、

数種類のカードセラピーワークがあります。



3段階の認定講座や

卒業後のフォローアップ勉強会などで

その展開方法を学んでいけるようになっています。


どちらにしてもその時々、

よく出る、選ばれるカードの傾向というのがあります。

今の時期は圧倒的というほど、

『時』のカードです。



このこっくりとしたオレンジ色は

今年から来年へという吊り橋の上にいるような、

人々の切ない気持ちが呼応するのかも知れません。



(↑上記は今日の夕暮れ。

 うっかり帰りの電車で寝過して降りた駅で

 偶然に見れた夕焼けと遠くに富士山!)


さてこの「時」のカードは
なぜ綺麗なオレンジ色ではないかには意味があります。

(*^_^*)

認定講座 でぜひ、認定トレーナーに聞いてみて下さいね。


今日のブログのタイトルにした

「年満月」という言葉は数年前に出版された、

山下景子著『美人の日本語』(幻冬文庫)で

十二月の異称として紹介されていて知りました。

この時期は噛みしめたい言葉ですね。


『としみつづき』という読むそうです。


“年が終わるのではなく、

 さまざまな思いであなたの一年が

 満ちていくと思ってみてはいかがでしょう。”


と書いてあります。


さぁ、それぞれの「年満月」に心の棚卸として

カードセラピーはいかがですか?


※全国の認定トレーナーは→ こちら


あるいはクリスマスプレゼントや帰省のお土産にもなりますよ~。

【補記】メモ

(1)会社のHP を12/11付けで更新しました。

(2)認定トレーナーの開講日程 ←11/27付けで更新

(3)ワンセルフカード セラピスト認定講座、

  およびワンセルフカフェの詳細はこちら

(4)本部の
公開講座のカレンダー

(5)この内容とは別の視点で綴るカードの作者、中本雅子のブログ