教えてきた数は3万人以上!
写真で「伝えたいことを、より伝わる」へ
フォトスクールでは、
「人間力の向上」
の3つの柱でフォトスクールを開催しています。
この3つの柱、ひとつひとつについて
詳しくお話ししたことがなかったな、と
思ったので、まとめてみました。
長くなりますが、スクールを検討されている方は
読んでくださると、フォトコミュニケーション協会が大切にしていることがわかります。
こちらでは
「人間力の向上」についてお話しします。
人間力の向上
写真をどうして上手くなりたいと思いましたか?
趣味で?
仕事で必要になったから?
SNSで人気者になりたい?
キッカケはなんでもOKなんですよね。
ただ、、写真を習う候補に
「フォトコミュニケーション協会」を候補に考えている時点で
仲間の確率が高いんです。
だって、フォトとコミュニケーションですよ?
普通、怪しいですって。笑
写真でコミュニケーションできる未来があるって感じるから
この言葉にピンときているんです。
稼ぎたい人とか、手っ取り早く習得したい方は
「写真で月10万円稼ぐ」とか「1週間でプロになる」とか
「インスタでインフルエンサーになる」とか
とかいう写真教室に行くんです。
フォトコミュニケーションという言葉にピンときている時点で
写真になにか可能性を感じてくれている証拠。
その勘は正しいし、
それを一緒にやっていきたいと、私は思います。
フォトコミュニケーション協会は、
「カメラを通じて、人間力を磨く。」を理念にかかげています。
カメラしながら、人間的に成長しようぜって言っているんです。
人間力を向上するために
フォトコミュニケーション協会のフォトスクールでは
- 勉強会やイベント
- ステップアップできるカリキュラム
- 卒業後も続く支援
をご用意しています。
1つ1つ説明していきますね。
1.勉強会やイベント
写真は、撮り続けないと上手くなりません。
と言っても、一人で撮っているだけだと、マンネリ化します。
そこで、定期的に勉強会やイベントを開催しています。
マンスリーフォトカレッジ
月一回(コロナ後から2ヶ月に1回)の勉強会。
写真に関わる様々なことを学びます。
マンスリーフォトカレッジは、
「知識の更新」「環境」「仲間」を意識して行っています。
Photoshopを学んだり、和菓子を作って撮影したり
インスタグラムについて学んだり、BBQしたり(ちゃんと撮りますよ)
いままでに100回以上行っています。
撮影実習
ベーシックコースの撮影実習は、卒業生は3000円(再受講価格)で参加できます。
新しい仲間とつながったり、新鮮な気持ちで撮影したり。
いつでも学びに遊びにきてくださいね!
大人の遠足
一人で行くには、ちょっと心細いところへ
カメラを持っておでかけしましょう!
ひまわり畑に行ったり、大曲がりの花火大会に行ったり
東京タワーにのぼったりしました。
2.ステップアップできるカリキュラム
ステップアップできる講座
ベーシックからアドバンス、そしてマスターインストラクターコースへ進むことで
スキルを向上させることができます。
最初は、カメラを使いこなすのが精一杯ですが
どんどん自分らしい表現を身につけていきます。
フォトグラファーや講師になれる
フォトコミュニケーション協会からプロのカメラマンとして撮影を請け負ったり
アーティストとして写真展を開催している方も多いです。
また、私たちと一緒に写真を教えるインストラクター(講師)の道も。
写真をお仕事にすることもできます。
ニーズや流行に合わせた新しい講座
流行を押さえた新しいレッスンも。
パパ向けiPhone講座、vlog講座や、お料理撮影講座なども、要望があって生まれました。
3、卒業後も続く支援
学び直しはいつでも
学びを深めてもらいため、フォトスクール卒業後の再受講価格は
各回3,000円です。
(6回セットだと15,000円)
時間があいても、何度でも受講できます。
最近カメラを触ってないなーというとき、新しいカメラを買った時に
また学び直しに来てください。
受講中はもちろん、卒業後も支援します
卒業後も、気軽に相談してください。
カメラの買い替えや、ロケ地の相談など、いつでも。
新しい展開があったら、ぜひ報告してくださいね!
HPやブログ、メルマガで紹介させていただきます。
卒業生のコミュニティ
卒業生を応援するコミュニティがあります。
卒業生が企画したイベントに、たくさんの人が参加してくれました。
こういう輪がフォトコミュニケーション協会の良さだなと思っています。
アドバンスコース卒以上の方には、撮影依頼も
アドバンスコース卒業以上の方には
協会から撮影依頼をします。
いかがでしょうか?
フォトスクールの雰囲気を
ぜひ味わってみてほしいので、
フォトスクールの体験会を開催しています。
ぜひ遊びにきてくださいね。









