(今日はスピリチュアルな内容です。苦手な人はスルーしてください)
■3,4次元の人間ドラマから卒業するための出来事
今、5次元に次元上昇するにあたり、最後の、3,4次元の人間ドラマから卒業するための出来事が起こっている人が多いようです。
並木良和さんは、「今、この惑星を覆うほどの大きなポータルが開いている中、ネガティブ
私は、ここしばらくは、結構、トラブルもなく、楽しく生活していたので、「もう大丈夫かな?」なんて油断していたら、最後の最後に「ラスボス」のような出来事が…(苦笑)。
それは、「家族問題」でした。
「本人の問題」といっては、それまでなのだけど、結局、父が周りに迷惑をかけたり、巡り巡って自分にも振りかかる問題になったりする場合は、放っておくわけにもいかず。
最終的には、他人がどうすることもできないことは、家族がどうにかしなくてはいけないこともありますしね(父の暴走を止められるのは、家族しかいないことも)。
「歳をとり、認知力が弱まり、力がなくなった劣等感から、わがままになっていく人間」と、どう対峙すべきなのか。
というか、結局、人が何を言おうが聞かないのだから、本人が学ぶまで、放っておくしかないんですけどね。
だから、音信不通という手段は、「見放している」わけではなく、「愛ゆえの厳しさ」なのですが。
それで言うと、前回(10年前)、音信不通したときは、「愛ゆえの厳しさ」ではなく、ただただ「拒絶」だったので、私は少しだけ成長したのかも。
「親を教育しなくてはいけないこと」って、大人になると結構あるものなのかもしれません。
母親から「自己重要感」を奪われてしまった女性は意外と多い
(ブラウザー上で聴けます)
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