ひたすらダラダラした1日でした。
三姉妹の母、小川です。
旦那さんが私に一言「もう逆にすごいわ」と言わしめたダラダラ度合いでした(笑)
ご機嫌です♪あー良き一日だった!
さて、最近子どもとの関わりというか、接し方を方針チェンジしてみました。
身近な人には方針あったんかーい!と言われそう
特に長女。
次に次女。
三女には相変わらずデレデレ(笑)
長女には今までかなーりノータッチを決め込んでました。私的にだけどね。
と、いうのは、手を出すとこと出さぬところを様子伺い続けた10年だったのでしょう。長っ(笑)
まぁしっかりした感じを出してくるタイプだし、マイルールが結構強いからほっとけば自分のことは自分で考えてやってました。ずっと。
しかし、なんかちょっとそれに飽きてきたのか(笑)あ、私がね。違和感感じたから、また真逆をやるわけ。
「自分で考えてやるな!まずは私の支持を仰げ」くらいに。時代に逆行。独裁子育て(笑)
実に新鮮だ。
長女もちょっとビックリしていた。
で、それを横で聞いていた次女には後からこっそり真逆のことを言うの。
「あなたは自分で考えてやってごらん。それでどうだったか聞かせて。」
まぁこれには色々経緯はあるんだけど、
すごい考えてやってるんじゃなくって、
振り返ったらそうしていた。
子育て法とかさ、今は色々情報はあるけど、
いつ何をどこで誰に使うかは自分で決めたらいいんだよね。
姉妹で対応を同じにしなきゃと思った時期もあったんだけど、今考えたら違う人間なんだからまったく同じにする方がおかしいわな(笑)
日々の無言の観察は大切な判断材料になっとります(笑)
見てないようで見てる。
見てるようで見てない(笑)
そんな母、小川でした。