レッスンで教えると喉ってそんなに疲れるものですか? | 【オペラの知識ゼロでもOK!】オペラ初心者が楽しめて心が震えるような感動を体験♡いつのまにかハマっている!フレスカリアのなおみん

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「オペラは難しくてわからない…」そんなあなたでも大丈夫!まずはいい音楽を聴いていい歌を聴いて、それに驚くところから始まります♡体験出来れば「わかる!」もの。さぁ、あなたもオペラを観に行ってみませんか?

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オペラ合唱を歌っている

おぺら団フレスカリア

なおみんです晴れ



“声そのものの力”で人の魂を揺さぶり、感動してもらえるような歌を歌えることを目指して日々奮闘中ですハート



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以前、こんなツイートに出くわしたことがあります。今はポストですねおーっ!


自分が歌うより
教える時に
喉が疲れる‼️



なおみん、声楽は教える立場になったことがないからわからないけど、そんなに疲れるものかなぁ🤔



そりゃあさ。

レッスンは自分のペースではなく生徒のペースで進めていくもの。



だから、自分が歌う時よりは疲れるかもしれないけど、そんなに??????




なおみんの師匠はね。

レッスンの時は毎回

⭕️よい例❌ダメな例の両方とも実際に歌って示してくれます。



本当にわかりやすくて


「こんなに変わるんですね🤩」

「全然違う‼️🤣」


毎回思わず出ちゃうなおみんの口ぐせ。



それに、言葉でもよく説明してくれます。



だから、ポストの内容は

「実際どうなんだろう?」

と気になって師匠に聞いてみました💡



そうしたら…



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ずっと悪い例の状態で歌っていれば、おかしくなるかもしれないけど、そうじゃないから気にならないし問題ないよ。



そうなんですね。

さすが師匠‼️(心の声)

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ポストの中には、他にも気になるコメントがあって、それが次の2つ上差し



「喋るのと歌うのを交互にやるのも疲れる」


それは、喋る時にイタリア語のポジションじゃなくて、日本語のポジションで喋っているからじゃないんですかねぇグラサン



この点も師匠に聞いてみたけど、全く問題ないとおっしゃっていましたよ。



だって師匠は常にイタリア語と同じポジションで話してる。

だから疲れないらしいグラサン




「本番が近くなると、自分の歌のことだけ考えることができるからすごく楽。」


コレ。自分の本番の前はレッスンをやらないってことなの?



と言うのも、なおみんの前の先生。

先生ご自身の本番2週間前からは絶対にレッスンを入れてくれませんでした笑い泣き



コンディションを整えるためには仕方のないことかもしれない。



でも、発表会前なのに1ヶ月レッスンがないとか正直どうなの?って思っていました。




今の師匠はね。

ご自分の本番あるなし関係なく、いつも通りレッスンをしてくださいます。


スパルタ度も全く変わらないしウシシ



*5年半前、エヴァ・メイの公開講座の時だって、翌日新国立劇場での公演が控えているのに、熱のこもったレッスンでしたからね。


★エヴァ・メイは、イタリアのオペラ歌手(ソプラノ)です。



生徒も先生もみんな感覚が違うし、ペースも人それぞれ。



だけど、ポストの内容は

う~ん🤔

と思ってしまうのですよ。




教えると

喉が疲れる⁉️



たぶん、

やり方の問題じゃないかな。



あなたの先生はどうでしょう?

ぜひ聞いてみてくださいねチュー









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レッスン記録や練習内容などは、あくまでもなおみんが今やっていることや感じたことの記録で、誰にでも当てはまることではありません。そのつもりでお読み頂けるとありがたいですアセアセ
詳細は省いて書いている部分もありますので、?マークが浮かんで知りたくなった方は個人メッセージでお知らせくださいねグッ
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*フレスカリアに関してマエストロへのインタビューを掲載しています。“フレスカリア”がどんなところかよくわかる内容です(^^)d下矢印


 








*frescaria…イタリア語の"fresca"(新鮮な、瑞々しい、爽やかな)と、"aria"(そよ風、空気、歌、調べ)の合成語。「新鮮で爽やかな風・歌声」を聴いてくださる方々にお届けしたいという思いを込めて名付けられました。




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最後までお読み頂きありがとうございますキラキラ