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オペラ合唱を歌っている
おぺら団フレスカリアの
なおみんです![]()
“声そのものの力”で人の魂を揺さぶり、感動してもらえるような歌を歌えることを目指して日々奮闘中です![]()
糸賀修平@gaccio
自分で歌うより、教える時に喉が疲れる。生徒の声を聞いて自分の声帯が反応しちゃうし、手本で声出すし、説明するからむっちゃ喋るし。本番近くなると、自分の歌の事だけ考える事ができるからすごく楽。気のせいですかね。。。皆さんはどっちが疲労感ありますか?
2022年04月24日 23:37
なおみん、声楽は教える立場になったことがないからわからないけど、そんなに疲れるものかなぁ🤔
そりゃあさ。
レッスンは自分のペースではなく生徒のペースで進めていくもの。
だから、自分が歌う時よりは疲れるかもしれないけど、そんなに![]()
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なおみんの師匠はね。
レッスンの時は毎回
⭕️よい例と❌ダメな例の両方とも実際に歌って示してくれます。
本当にわかりやすくて
「こんなに変わるんですね🤩」
「全然違う‼️🤣」
毎回思わず出ちゃうなおみんの口ぐせ。
だから、ポストの内容は
「実際どうなんだろう?」
と気になって師匠に聞いてみました💡
そうしたら…
ポストの中には、他にも気になるコメントがあって、それが次の2つ![]()
「喋るのと歌うのを交互にやるのも疲れる」
それは、喋る時にイタリア語のポジションじゃなくて、日本語のポジションで喋っているからじゃないんですかねぇ![]()
この点も師匠に聞いてみたけど、全く問題ないとおっしゃっていましたよ。
だって師匠は常にイタリア語と同じポジションで話してる。
だから疲れないらしい![]()

「本番が近くなると、自分の歌のことだけ考えることができるからすごく楽。」
コレ。自分の本番の前はレッスンをやらないってことなの?
と言うのも、なおみんの前の先生。
先生ご自身の本番2週間前からは絶対にレッスンを入れてくれませんでした![]()
コンディションを整えるためには仕方のないことかもしれない。
でも、発表会前なのに1ヶ月レッスンがないとか正直どうなの?って思っていました。

今の師匠はね。
ご自分の本番あるなし関係なく、いつも通りレッスンをしてくださいます。
スパルタ度も全く変わらないし![]()
*5年半前、エヴァ・メイの公開講座の時だって、翌日新国立劇場での公演が控えているのに、熱のこもったレッスンでしたからね。
★エヴァ・メイは、イタリアのオペラ歌手(ソプラノ)です。
生徒も先生もみんな感覚が違うし、ペースも人それぞれ。
だけど、ポストの内容は
う~ん🤔
と思ってしまうのですよ。
教えると
喉が疲れる⁉️
たぶん、
やり方の問題じゃないかな。
あなたの先生はどうでしょう?
ぜひ聞いてみてくださいね![]()

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